2019年10月18日金曜日

参った

ロングポジションを手放して早2年半。
おいおいずっと108円じゃないか。
僕のスワップを返してくれ…。

2018年4月3日火曜日

膠着

これはやばいと思い108円当たりで中期的なロングポジションを全て手放したのがかれこれ1年前。
今が106円。
どこがやばかったのか(笑)
全然動きません。
短期的な見通しとしては下なのですが1年も経ってしまうと短期と言っていいものかどうか。
まぁでもいったん下がるまでは買いません。
ここから上がっても売りませんが。

2016年7月1日金曜日

買った

100円タッチしないと思っていたんですが
加えて離脱しないと思っていたイギリスの国民投票により
(正確には離脱が決まったわけではありませんが)
99円ちょうど付近まで落ちました。
反発を確認してからなので買えたのは101.6円です。
レバレッジ的にももう買いませんがちょっと難しくなりました。
結局難しいか難しくないかって単なる主観で自分の予想が当たったかどうかだけなんでしょうが
外れた時は深く追うもんじゃありませんね。
これ以上は落ちても買いません。
僕が老後を迎えるまでには160円~180円って予想には変更ありませんし。
今年はもう見てるだけでしょう。

2016年4月24日日曜日

長かった

とりあえず110円を割りましたので予定通り買いました。
108円です。
予定している半分くらいですね。
次の下げでもう少し買いますが100円タッチはないでしょう。
トレードってのは時間か値段かどっちかで売買するわけですが
今回は値段を決めていたので時間が長くても予定通り買います。

しかしなんなんでしょう。
利上げなんてまだまだ先だと思っていたんですがねぇ。
出口戦略が大事でいつかは出なきゃいけないのはわかるんですが
誰もがこうなることが分かっている状態でよくやりましたね。
やらなきゃいけない状況ってよりも引っ込みつかない状況って印象でしたが(笑)
具体的な裏付けが見えません。
ただ今のところまた別の何かのバブルを作り出して切り抜けようってのは見えないので
安心していますから安易に利下げしないでこのまま行ってほしいものです。

2015年9月11日金曜日

世界同時株安

正確には世界同日株安ですが。
で、同日ではない単国の株安のほうが珍しいと思うのですが。

2015年6月2日火曜日

すごい

ドル円が高いです。
これはどの段階でも予想外でした。
ちょっと静観です。

2015年3月26日木曜日

120円からショート

100ピピごとの50ピピ戻り位で116円まで単純売買(@gfさん)で行こうかと思っていたんですが走りそうな気がして置いてけぼりも嫌なので116円までの売りっぱなしで行こうと思います。
116円からはドテンですね。
アメリカも簡単には利上げできないでしょう。

2015年3月1日日曜日

スワッパー

豪ドル円が無事に90円割れしましたのでスワッパーになっております。
90円と100円に指してありますがどうなることでしょうか。

ドル円は相変わらずです。
ポジションを持てません。
損切りしなけりゃ誰でも勝てる相場。
実はこれは当たり前なんですよね。
いくら含み損を抱えていても確定させなければいいんですから、
損切りしなきゃ誰でも勝てる相場は古今東西です。
もちろん100%ではありませんから過去の統計から自分で確立を考えるわけですが。
①ストップを置いてあるときに値が飛んで約定してしまう
②FX会社が証拠金を持ち逃げする
③金利差が逆転してしまう
④間違えちゃう

①はそもそも損切りしないんだからストップを置かないという方法で回避できます。
②は信託に気を付けていれば多少は回避できます。
③はどうしようもないかもしれません。
④はログインせずにレートを見るという方法で回避できます。
パッと思いつくところでこんなところですから損切りしなければ勝てる確率のほうが高いです。
ただ最も重要なのはポジションを建てる時ではなく閉じる時だと思います。
どこでポジションを持とうがプラスになるときがほとんどです。
その時点で閉じるかどうかが問題です。
欲との戦いなんですが欲がなければお金を増やそうと思わないわけですから非常に難しいのです。
精進します。

2015年1月7日水曜日

2015

ドル円はざっくりと115~124のレンジを経た後に下へブレイク。
110円割れからの再度元のレンジへ。
もう一度下へブレイクから元のレンジへ。
損切りしなけりゃ誰でも勝てる年という予想です。
取り敢えずは長期ポジションのための110円割れ待ちです。
予想が外れる(いきなりの上にブレイク)まではやることがないですね。
原油が行き過ぎだと思うのと日本の消費です。
どうしても商品の値上げはワンテンポ遅れるので消費が下向く時期に重なり落ち込みを加速させます。
政策次第では株は相当売られるのではないでしょうか。
株を買うのは性に合わないですが売ってみるのは面白いかもしれません。

2014年12月7日日曜日

逆ピラミッティング

121.5円でポジションを閉じました。
根っこに少し残して。
これは単なる自己満足でしょう(笑)
次に建てるポジションも閉じるときには少し残して逆ピラミッドを形成させます。
資産が増えた分だけポジションが増えていくという破産手法です。
養分ですね。
楽になったとはいえ税金をどうしようかという問題だけが残ります。

今年は1回買い足そうかと思った場面もあったんですが結局円高にはならず。
ドル高の調整でドル円の下落はドルが主役でした。
次にポジションを取るのは当然ながら今の121.5より下ということになります。


ここからの展開ですが長期のスイングなのであまり目先のことは考えないようにしましょう。
124円が目標なのでしょうがそこに至る経緯と雰囲気を年内で観察します。
ここまで一方通行でやってきたわけですから当然調整はあります。
おおまかなイメージとしては調整が終わらなければ135円が当面の頂点。
今の120円辺りから調整を開始したら目標は160円。
エリオットでいうところの第一波が120円になるか135円になるかですね。
僕の場合目標が160円なので120→135→160みたいなイメージです。
第一波が135円だと負けです。
負けというのが適切の言葉かどうかは分かりませんが。
ですので110円以下での買い場を探していきます。
下がらずにどんどん上昇していくようなら来年は長期ポジションを建てるのはお預けして短期の逆張りショーターになるでしょう。
短期は忙しいし逆張りなのでストップにかかるのは仕事にも支障が出るので好ましくないんです。
できれば予想があたって調整入りしてほしいものです。


2014年4月17日木曜日

9.18(gkbr)

住民投票は単なるパフォーマンスなのか。
スコットランドの独立問題。
そうなればもうポンドは使わせないって言っていますが。
ウイスキー業界にとってポンドが使えなくなる通貨的信用問題よりも、
外交ネットワークに懸念を抱いているようで。
確かにそうですね。
隙を見せて日本のメーカーに蒸留所を買われようもんならやれリッチだやれプレミアムだとわけのわからん派生品を発売するのが目に見えています。
隙を見せなかったら猛烈な値上がりは必須でしょう。
今のうちに買い占めるか。
いざという時のためにアイリッシュを発掘するか。
ポンド売りしてヘッジするか。
フィッチさんはスコットランドが独立すればイギリスの格付けが上がることは当面ないって言ってます。

2014年2月22日土曜日

テーパリング

もしも、の話は未来に向かってするものだとは思っているのですが。
もしバーナンキがあの決断をしていなければ確実にアメリカは最悪のデフレに陥っていたのではないでしょうか。
テーパリングによってある程度の揺さぶりがあるのは当然のことで。
天秤にかけるわけではありませんが仕方のない事です。
物価をコントロールするための機関としては普通はできないもので脱出する時になって叩くのはどう考えてもおかしいです。
あれがなければアメリカがなくなっていてもおかしくないのですから。
実際問題バーナンキがいなかった欧州は大変なことになっています。
まぁデフレ一直線でしょうね。

アメリカがその他の国と連携を取るか。
これがここからはかなり重要になってくるのではないでしょうか。
テーパリングの速度に合わせて新興国は金利をコントロールする必要があります。
ずれると一気に置いて行かれますね。
そしてこれは置いて行かれてしまうでしょう。
中国の成長のストップです。
新興国は金利を上げざるをえない状況になっていくのでしょうが通貨安の政策を取りたい国は非常に厳しくなっていきます。
新興国と欧州はこんなところでしょう。

日本はできることなら知らぬ存ぜずで独自の路線で行ってもらいたいものです。
一国で経済が完結できるなら外部要因に惑わされず、冷たいようですがまずは自国ですから。
民主党政権時代の空白はすでに埋まったと思います。
力のないものが壊したものなんてたかが知れてます。
デフレさえ脱却できればこっちのものです。
税制改革の問題もうやむやにできます。
世界がソフトランディングを目指している中でこっちは逆に飛び立ちましょう。

取り敢えずのところは主役はアメリカですから
その速度に合わせてスイングトレードしていくつもりです。
アメリカの復活と中国のストップが当面の方針ですね。
 


日本の電機メーカーはもう少しだけがんばってください。

2014年1月1日水曜日

2014

今年も円安を予想しています。
今年に達成するかどうかは分かりませんが120円位までは一方通行になると考えています。
もちろんその間に上下はあるのでしょうけど基本的には放置です。
目標が160円超えなのでものすごく長いスパンになります。
短期では動かすポジションが少ないので儲けがほとんどありません(笑)
投機はリスク管理をきちんとして負けトレードも含めて何度も何度もやってトータルで勝ちってのが王道なんだと思いますが長期となると何度もやってるほど人生は長くありません。
想定できる変動幅を考慮した損切りなしの一発勝負をしています。
想定以上に変動し強制ロスカットとなれば負けですね。
円を絡めて資産価値の上下を考慮したトレードじゃないとこういう長期ポジションもなかなか持てないと思います。
この時にトレードできてよかったと思います(予想が当たる前提w)
反対方向に行ったところで持ってたお金がなくなるだけで済みます。
円の価値が上昇するならそれは良いことでしょう。
日本にいて円を稼げばいいだけですから。

愛知県にいるせいもあって明るい話をよく聞きます。
しかしなんであんなに欲をかくのでしょうね。
慢性的な品不足に陥りつつ有ります。
流通も滞りがちです。
自分でできる以上の仕事をやろうと考えている人の多いこと多いこと。
今しかないって考えている人が多い時に何をそんなに焦っているのかと思います。
円安で豊かになったところでそれはインフレを伴ってバブルの二の舞いなのではないでしょうか。
今の幸せを探してそれを維持するだけでいいのに。
1000円の安ブレンデッドウイスキーで十分です。


2013年11月2日土曜日

始まった

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131101/k10015746691000.html

が、
すでに日本の音楽業界は焼け野原。
次はB-CASをお願いします。

2013年10月22日火曜日

10秒ルール

http://touch.allabout.co.jp/gm/gc/432203/?spref=#

裁判で勝ったとしてもFXで負けたら意味が無い。
業者は商売なので変な判例を作ればそのツケは客に回ってくるだけ。
インフレが激しくなればwin-winてのもありえるのかもしれませんが。

2013年9月11日水曜日

カーニー△

http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65763243.html

ダウ

アルコアが外れてしまった。

2013年7月1日月曜日

七月

サブプライムローン終焉の頃始めた僕にとって七月というのはとても感慨深い月。
今年はジブリ祭りでもある。

2013年6月13日木曜日

読まれる

しばらくはプラトニックって言ったはずですし
僕はいつもいつも写真を撮るわけではないのですが何故わかったのでしょう。
何にせよ人妻なのでくぱぁは公開できませんが。


2013年6月7日金曜日

〆る

ポジションを閉じます。
この雰囲気の中で雇用統計は嫌すぎます。
ポン円をショートしていましたが効率悪かったですね。
さて、ここからですが。
ここからというかまだ何も始まってません。
ドル安に便乗した円売りの巻き戻しでフローのみ。
ポン円なんかは147円で止まるようにも見えるし142とか135まで行きそうにも見えるんです。
ドル高のほうがやりやすそうなので具体的な材料が来てから考えます。
ユーロなんて割ってから乗っても充分なほど落ちそうですし。