2010年9月16日木曜日

いびつ

 2年債 0.48%
10年債 2.72%

昼間に引き続き介入観測。
購入が短期債との思惑からイールドカーブはスティープ化。
ドル円なんて下がり続けるわけないんだからちょっとでも反転したときにやればいいのに。
逆張りは短期に終わるよねぇ。
スキャラーは日銀に履歴書送ってみてください。

2010年9月15日水曜日

ドル安

 2年債 0.50%
10年債 2.68%

このまま円安となるかドル円の下げにつられて円高となるか。
82円前半まで一気に来たら買いたいです。
まだスイングノーポジ。様子見中です。
株は銀行が売られました。
バーゼルⅢの影響でしょうけど企業がノンバンクに流れる可能性もってのがありましたね。
ノンバンクなんて太らせるとろくなことがないのに。

ドル安なので金が高いです。

2010年9月14日火曜日

フラット

 2年債 0.53%
10年債 2.75%

一応日柄が過ぎたので今日の朝ドル円ショートとポン円ショートを閉じました。
債券はFRBの買取を受けて小幅上昇。
株式市場の動きと相殺といったところでしょうか。
少しの間スインガーには出番がなさそうです。
ショート1ヶ月も持った割にはショボかった。
やっぱり中期は買い方有利ですね。プラスワ側で。
波動も上げのが長いし。

2010年9月10日金曜日

うろうろ

 2年債 0.57%
10年債 2.76%


指標が良かったりドイツに明るいニュースが出たりとちょっと反発しています。
入札もいまいちでした。
これ、なんかかっこいい言い回し。
そんなもの織り込めないでしょwww



 バークレイズ・キャピタルの債券ストラテジスト、マイケル・ポンド氏は
「世界の終わりが近づいてきているとの見方が織り込まれていた数週間前から、
長期債の需要は後退してきている」と指摘した。

2010年9月9日木曜日

小反発

 2年債 0.51%
10年債 2.66%

欧州の動向を見守る動き。
ベージュブックも入札もほとんど材料になりませんね。
金銀の動きを見ていましても市場への参加者は余り多くないのかもしれません。
まだショート保持です。

2010年9月8日水曜日

少し来ました

 2年債 0.48%
10年債 2.59%

欧州懸念から円とドル、債券、金などが買われるいつもの展開。
まだ勢いが足らないのでもう少し行きますかね。
ファンダ的には今の時点では材料が弱いですけど。

2010年9月7日火曜日

アメリカおやすみ

小動き。
下がった時だけ声を大にして言いますがポン円ショートまだ持っています。

2010年9月3日金曜日

小反発

 2年債 0.49%
10年債 2.62%

たったひとつの指標で景気の左右が分かるとは思えませんけど。
税金に頼ってきた、
そしてアメリカにおける多勢が雇用されている製造業や住宅・建設関連は芳しくありません。
今夜はどうなるでしょうね。



温度差

2010年9月2日木曜日

指標に左右

 2年債 0.50%
10年債 2.57%

今日の夕方以降から雇用統計待ち相場に突入でしょうか。



温度差

2010年9月1日水曜日

勢い

 2年債 0.47%
10年債 2.47%

スプレッド200bp
今週来週辺りが一旦のピークでしょうか。
ドル円のサイクル的にはそんな感じです。



温度差

2010年8月31日火曜日

反落

 2年債 0.49%
10年債 2.53%

特段材料もない中金曜の反動が来ただけですね。
元の動きに戻ったということだと思います。
こっち方向への大きな材料が出て走らないと。
ドル買いよりも円買いではないかと思います。
ただ、雇用統計で中期的な流れが変わることってあんまないんですよね。
何が来るんだろ。

2010年8月27日金曜日

さらにフラット化

 2年債 0.52%
10年債 2.48%

ドル高な予感。
ここはポン円売り増すよりもユーロかオージーでしょうか。
今日は株が下がりそうです。

2010年8月26日木曜日

まだ行く

 2年債 0.52%
10年債 2.53%

大台割れからのデッドキャットバウンス。
自然反発で材料はありません。
27日にハムの日という日柄が控えています。

2010年8月25日水曜日

指標も手伝い株価は下落

 2年債 0.49%
10年債 2.49%

円、金、フランが上昇するという典型的なパターンに。
ただ投機を始めて初めて経験するのですが短期債よりも長期債が買われています。
2年債の入札は堅調だったのですけど期間が長めの債券の方が買われています。
そりゃ確かに利回りは高いけど・・・謎です。


とにかく今週末はよっくんノートによるとケーキにロウソクマークと共に円高アノマリーのメモ。
そこら辺までは慎重に行きたいと思います。

2010年8月24日火曜日

方向は下

 2年債 0.48%
10年債 2.60%

一通りの材料をこなすと株価は自然にに下がっていきます。


ECBの国債買取が前週1000万、今週3億8000万。
計画性ゼロ(笑)

2010年8月20日金曜日

2年債利回り過去最低更新

 2年債 0.48%
10年債 2.58%

景況感が予想より悪く一気に債券は買われました。
イギリスの指標が良かったときはどうしたものかと思いましたが。
早く走らないかなぁ。

2010年8月19日木曜日

引き続き

 2年債 0.50%
10年債 2.63%

材料難ですね。
ジワリと反発しています。

2010年8月18日水曜日

中毒

モバのほうが南米入りして張り付く必要がなくなりました。
ですのでミクシィでも怪盗始めてみました。
忙しいんですけど・・・。

今日はBOE議事録

 2年債 0.50%
10年債 2.64%

指標がよく株価も反発しましたが自然反発の範疇でしょう。
材料は特に無いです。

2010年8月17日火曜日

どんどんフラット化

 2年債 0.48%
10年債 2.56%

株式市場が閑散とする中為替はドル安。
債権は長期債上昇。
デフレ下での長期低金利を織り込む形です。
30年債が3.7%
少し前の10年債の水準ですね。

2010年8月12日木曜日

夏休みです

 2年債 0.51%
10年債 2.69%

円高です。
これといったネタも無く走りもせず安値割ということで
行き過ぎ感もなく順当な下げというところでしょう。
アク抜けしないと反発でできないでしょうし
上にも下にも材料がなさすぎです。
細かいものの積み重ねか大きなものか。
一気に来たほうがやりやすいのですが。

2010年8月11日水曜日

長期債上昇

 2年債 0.52%
10年債 2.76%

FOMCを受けてイールドカーブはフラット化。
株はやや上昇。
ドルは下落。
GSE関連で今年中に改革案が出される模様です。
出来レースなの?

2010年8月10日火曜日

FOMC待ち

 2年債 0.53%
10年債 2.83%

逆流していますがポジション調整でしょうね。

2010年8月8日日曜日

今週は1件

Bank closing

Ravenswood Bank, Chicago, IL


ドル安ですね。
取り敢えずショートしてますけど走ればドテンして買いたいです。

2010年8月6日金曜日

ドル安

 2年債 0.53%
10年債 2.90%

指標が予想より悪かったですけど前日から戻った程度です。
まぁそんなこと言い出したら毎日うろうろしているだけなんですけどw。
今日は雇用統計ですね。

2010年8月5日木曜日

良指標で反発

 2年債 0.56%
10年債 2.95%

ボルカールールへの対応としてGSはその部門をスピンオフという報道があったようです。
シティは肩書き変えさせて分散、って感じでしたかね。
結局のところ入り口や道筋が違うだけで大した収益の変化にはならないのでしょう。
じゃないと法案は通らなかったはずです(笑)。

2010年8月4日水曜日

ドル安

 2年債 0.53%
10年債 2.91%

商品は安定していますしドルキャリ再開でしょうか。
オージー/ドルのロングはドル円ロングのヘッジだったのですけど
こっち残しでドル円は一旦撤退しました。
利上げ期待からドル高になり利上げはできないから結局ドル安
ってのを今年の焦点に考えていたのですがドル円が上がる前にメッキが剥がれてしまいました。
僕の生活は大丈夫でしょうか。

2010年8月3日火曜日

良指標

 2年債 0.55%
10年債 2.96%

株がそれに反応した程度でしょうね。
個別でもいろいろ材料もありかなり上げました。
欧州の方も落ち着いています。
もう数十ヶ月はダウ4桁変動見てないような。

2010年8月1日日曜日

Bank closing

LibertyBank, Eugene, OR
The Cowlitz Bank, Longview, WA
Coastal Community Bank, Panama City, FL
Bayside Savings Bank, Port Saint Joe, FL
NorthWest Bank & Trust, Acworth, GA

2010年7月30日金曜日

詰めが甘い

 2年債 0.58%
10年債 2.98%

7年債入札はさえない結果でした。
もともと人気の薄い債券なのですがここ最近の平均も下回ったようです。
これと株価の絡みで各市場うろうろしていただけでした。
ドル安基調。
ようやくオーシードルにまともな含み益が(笑)

2010年7月29日木曜日

5年債も堅調

 2年債 0.61%
10年債 2.98%

ベージュブックも比較的暗めの内容で。
利回りは低下。
やや円高ドル高。
5年くらいやってますけどこんなにも上がらないのは初めてでございます。
毎年この時期ショートしていて2Qの収支は最悪。
買ってみれば上がらないというどっちにしても2Qには嫌われているわけです。
来年はどうしましょうね。

2010年7月28日水曜日

2年債入札

 2年債 0.61%
10年債 3.05%


応札倍率が3.3倍で最低落札利回りは0.57%
過去最低です。
短期債大人気ですね。
株価や長期再とのスプレッドは開く一方です。
今のところ変な雰囲気は出ていませんが単純にアメリカ買いなのでしょうか。

2010年7月27日火曜日

今日は2年債入札

 2年債 0.58%
10年債 2.99%

右往左往しながらややドル安です。
指標と欧州決算でちょろちょろやってから
やはり山場は利上げとMBS買取でしょうか。

2010年7月25日日曜日

Bank closing

最近銀行潰れないね、なんかあったの?なんて思っていましたが
きちんと毎週潰れていました(笑)
すでに今年103件。
なんで急に迷惑ホルダ行きになったんだろ?
ぜんぜん迷惑じゃないのに。

2010年7月23日金曜日

反発

 2年債 0.56%
10年債 2.93%


ただの反発。

2010年7月22日木曜日

勝負はここから

 2年債 0.55%
10年債 2.88%


http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-16383920100721
あいかわらずな内容ですけどほんのり弱気になっています。
2年債利回り0.55%とか(笑)。
取り敢えずの反応は株下げ債券買い現金集め、なわけですけど
ここからは指標次第ですね。
利上げ時期の織り込みは後退しました。

2010年7月21日水曜日

同じ

 2年債 0.58%
10年債 2.95%

欧州問題でもじょもじょしていましたが
決算がぞくぞくと発表されるにつれ株価が上昇。
メロンが持ち直していますな。
ここはリーマン直後に潰れると思ったんですけどw
小売関係も良好です。
住宅許可は税控除終了後の低かった申請件数の反動でしょう。

2010年7月20日火曜日

いってこい

 2年債 0.58%
10年債 2.95%

アメリカは材料的にはまちまちですね。
決算は割と良い、足元の指標は悪い。
これが低金利継続を示唆しているのだと思いますが
欧州がまだ弱く完全にリスク先行とはいきません。
格下げもありましたしドイツの不動産金融がストレステストに合格しない模様。
堂々と不合格出してくるのならなんとかなる段取りは付けてくるはずなので大丈夫でしょ。
しかしあちぃ。
限界です。
半袖デビューします。
すでにロックンローラーではないので日焼けしてもいいでしょ。

2010年7月16日金曜日

ドル円

スイングでも損切りはとても大切なわけで。
予め決めていたようにが引け値で86円割ったら
短期ショートに切り替えます。

2年債利回り過去最低

 2年債 0.60%
10年債 2.99%

ドル爆発。
指標が悪く債券は買われる展開。
当局の長期低金利意地の姿勢位に加えインフレ傾向は全く見て取れず
債券にはプラス材料ばかりです(財政はどなった?)
馬券は買わなきゃ当たらないわけですけど
やはりデリバティブとはいえ債券、しかもアメリカのとなると
最終段階に入った時が怖いですね。
あぁ売りたい。

2010年7月15日木曜日

釣られてみる

特捜神話の終焉

は、読んでみたいなぁ。

ドルスト上昇に張る

 2年債 0.60%
10年債 3.04%

とりあえず一旦戻しました。
ドルストの押し目待ちです。
株価上昇、長期債下落、ドル下落。
中期の展望はこんな感じです。
来週は半期に一度の大バーナンキ祭りがあります。
ドル円とドルストの掛け算がクロス円なわけですが
最近は精神的な意味でも仕組み的な意味でも分けて
トレードしたほうがいいのではないかと思うようになりました。
ドル円ロング2、オジドルロング2、オジ円ロング1
みたいな。

2010年7月14日水曜日

イールドカーブ起つ

 2年債 0.66%
10年債 3.12%

株高。
アルコアもインテルも決算は良好。
景気低迷が踊り場だったとは言えよくあのドル高で。
これでシティ、バンカメがよかったら円売り一本。
AUD/USDロングを織り交ぜるかな。

2010年7月13日火曜日

動意なし

 2年債 0.65%
10年債 3.06%

株式市場もまちまち。
3年債入札は価格は高くも倍率が低いという結果。
日本の政治不信は大昔から織り込み済みでした。

2010年7月9日金曜日

木曜上げ

 2年債 0.62%
10年債 3.63%

ようやく少しスプレッドが戻りました。
気持ち程度ですけど。
ダウはインテル以外のすべての銘柄がプラス引け。
アジアタイムの流れをそのまま引継ぎ指標の結果も好感しました。
今日はカナダ雇用統計です。

2010年7月8日木曜日

株高

 2年債 0.62%
10年債 2.98%


決算が良いことを織り込みに入っているようです。
イールドカーブのフラット化に金融以外もついてこれたのかどうか。

しかし何回聞いてもヘアカットって響きは淫らだなぁ。

2010年7月7日水曜日

ドル安

 2年債 0.61%
10年債 2.93%

転換期でしょうかね。
いろいろと相関関係が少しづつ狂っています。
金が安いです。
もうすぐ子どもが夏休みです。
オイラどうしたらいいんでしょう・・・。

2010年7月2日金曜日

債券は横ばい

 2年債 0.62%
10年債 2.95%

調整が入った程度ですね。
ドル安です。
ドル円が88円割ったのにはびっくりしましたw。
まだ様子見。

2010年7月1日木曜日

フラット化続く

 2年債 0.60%
10年債 2.93%

欧州の材料に振り回される展開です。
ADPはプラスとは言え予想よりは弱かったですね。
なぜか家のカレンダーが全て8月になっているので雇用統計が何日にあるのか分かりません。
蓮め・・・。

2010年6月30日水曜日

もう雇用統計次第

 2年債 0.59%
10年債 2.95%

従来なら利回りが一番高くなる6月に過去最低を更新。
イールドカーブはますますフラット化。
アメリカ、という国への信頼は最強。
こうなるともうCFD始めて売るしかないね(笑)
よだれが出る。

2010年6月29日火曜日

ユロスイ最安値更新

 2年債 0.62%
10年債 3.02%

超リスク資産であるユーロが頑張ってくれないとなかなか円安にはならないわけですけど。
月末要因、弱い指標、雇用統計への警戒、が重なってドル高になっても
円買いが解消されなければ...。


あとmixiで書いたURLなんですけど
FTだからエコノミストだから朝日だから、いい悪いではなく
読む側に選択肢を与えて欲しいと思うわけです。
それがブログなら長文コピペでももともと読みたい人のブログしか見ないからいいわけですけど
掲示板となるといきなり飛び込んできます。
そして、揚げ足を取るわけではないですけど「話しましょう」なんです。
こんな記事があるけど僕はこう思いますがみなさんどうでしょう?
みたいなのじゃないと単にニュースサイトを見ていればいいだけですし
テクニカルなんて何本も線を引けば必ずどこかにヒットするわけですから
前もって示さないと何の参考にもなりません。
今の流れのままだと退会ですね。
用がないですもの。
雑談メインの2ちゃんの方がマシです。
あっちのほうが話しあってます。

2010年6月27日日曜日

86件

Bank closing

High Desert State Bank, Albuquerque, NM
First National Bank - GA, Savannah, GA
Peninsula Bank, Englewood, FL

2010年6月26日土曜日

指標が弱い

2年債 0.65%
10年債 3.11%

商品も株も個別の材料で動く平和な相場です。
為替の方は金利動向を踏まえたドル安でしょうか。
雰囲気としては異様でこのダマシがいつまでもつか。
ドル円を買い足しました。
 

2010年6月25日金曜日

引き続きドル安

 2年債 0.68%
10年債 3.14%

7年債入札は好調も失速。
小幅なレンジで誤差の範囲ではないでしょうか。
やはりアメリカのここからは物価にかかっていると思います。
注視。

2010年6月24日木曜日

FOMC

 2年債 0.67%
10年債 3.12%

優遇終了後の住宅関連落ち込みは分かりきったことでしたし
FRBはずっと低金利意地の姿勢を崩していません。
それでもこれに素直に動くんだから
織り込みって何?
と。
まぁこれでドル安になりましたからちょっとでも良い指標が出るたびに
ドル安株高になるんでしょうね。
ますますFRBがちょっとでも利上げを匂わしたときは強烈なドル高が来る下地ができました。
匂わすかどうかが問題です。バカじゃないみたいです。

2010年6月23日水曜日

この人口が酸っぱくなるほど言ってますが

資産家として知られるジョージ・ソロス氏が独紙ツァイトとのインタビューで、
ドイツの財政政策は欧州にとって危険、欧州の計画を崩壊させる恐れがある、
ドイツが政策を転換しないならば同国が通貨統合から離脱するほうが他の諸国にプラス、
ユーロ崩壊の可能性を排除せず、と述べた。

2年債入札は好調

 2年債 0.65%
10年債 3.17%

間接入札も盛況で。
これはもう実際の利上げとかない限り6月の利回りが一番高くなるなんてことはありえないね。
それもここ最近の指標の悪さからはとても考えられない。
お金の流れが例年通りと行われていないってことは何かが起こる前触れなんでしょうね。


今までいたmixiのトピは
市況2から来ますた(キリッ
みたいになってしまいました。
あれはあれで需要があるようなので静観しておきます。
中期展望を語り合う場ではなくなってしまいました。
今までFX関連のコミュは2つしか入ってなかったのですが
ずーっと探してて3つめのコミュに入りました。

2010年6月22日火曜日

いってこい

 2年債 0.71%
10年債 3.24%

株も為替もいってこい。
どっちに行くにも材料が足りませんね。
個人的にはドル安予想です。

2010年6月20日日曜日

QWでも薄商い

 2年債 0.71%
10年債 3.22%

動かないですね。
中国はドルペッグを終了します。

2010年6月18日金曜日

サッカー一回も見てない。。。

 2年債 0.70%
10年債 3.19%

景況感が悪くて債券買いとか、テクニカル的な押し目で株買いとか。
物価指標からの株買い長期利回り低下だと思うんですけど。
ぜんぜんインフレませんな。
FRBはプロかも。
・・・プロなんだろうけど。

2010年6月17日木曜日

材料難

 2年債 0.73%
10年債 3.26%


別にワールドカップとはなんの関係もないと思いますが。
南アフリカは金を持っているので大会後も生きていけますね。
おめでとうございます。

2010年6月16日水曜日

ヘア丸見え

 2年債 0.75%
10年債 3.30%

スプレッドはまたやや広がった程度。
昨日も特段何もなく材料見つけては株は上昇、まぁドルは安くなりますよね。
欧州圏の国債入札が無事(?)に通過したことも材料になったようです。

http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnJT867542020100615

確かにまだ担保になるのは問題ですよ。
65歳の熟女が雄琴に面接に行っても雇ってもらえないと思いますし
よしんば人数合わせで採用されたとしても前借りは出来ないと思います。

2010年6月15日火曜日

平穏

 2年債 0.73%
10年債 3.25%

ギリシャ格下げも値動きは限定的。
中国がギリシャのインフラに参加するようです。
専門用語で乗っ取り。
リアルマネーが動きますね。
相当なことがない限りはこのまま円安ドル安と見ています。
ドル安と書くときいつもどりゃすになってしまいます。
名古屋弁ではないです。
名古屋の市議会は糞ですが市長を潰すためなら応援します。

2010年6月12日土曜日

スプレッド上昇

 2年債 0.73%
10年債 3.23%

小売売上高は住宅購入の税控除終了の影響から建築・住宅資材などが落ち込み。
その他の内容やミシガン信頼感指数を好感して株は上昇。
まぁこうやって指標結果に左右された動きをしているということは
市場は落ち着いているのでしょう。
ギリシャはドラクマ否定しました。

2010年6月11日金曜日

30年債入札は堅調

 2年債 0.78%
10年債 3.32%

株価が大幅高となり利回りは上昇しました。
これも大した材料はありませんw。
スペインに緊急支援をする準備があるとのことですが
逆に考えれば切羽詰っていると言うことですね(笑)。

2010年6月10日木曜日

油要因での株下げ

 2年債 0.72%
10年債 3.17%

10年債の入札結果も無難な内容でした。
まぁテクニカル的な根固めの最中なんでしょう。
株もこれから上がると思います。

2010年6月9日水曜日

フィッチ、イギリスに物申す

7/1の1年物オペ返済を意識しEURLIBORが上昇したり
ユロスイが最安値更新したりとまだまだ懸念はとどまることを知りません。
現在のユロドルレートは長期サポート上にあり買いを入れてくるところも多いです。
最近は忙しくなかなかやり直す暇がありませんが
長期的な展望ではユロドルは1.0~1.1くらいが底と考えています。
16年サイクルってやつ。
今の1.19くらいは取り敢えず割ってくるんじゃないでしょうか。
一生懸命いろいろやっていますがまとまることが無理な以上ダメなのではないでしょうか。
ひとつになれないのにひとつの通貨は矛盾していますね。

2010年6月8日火曜日

これが現在のファンダメンタルズ

 2年債 0.71%
10年債 3.14%

通常入札前にはポジションの調整が起こりやすいのですが
買い持ち継続です。
雇用回復の後退は米経済には決して良い傾向ではないのですが
それでも非リスク資産であるという考えは根強い。
今回の入札はちょっと分からないです。
最近の傾向は海外からの需要が後退していたのですが
外貨準備におけるユーロの割合を減らすという噂が諸外国から出ており
そうなるとやはり基軸通貨国は強い。
まぁそもそもの外貨準備自体が減っていると言うことも考えられますがw。

2010年6月6日日曜日

Bank Closing

 TierOne Bank, Lincoln, NE
Arcola Homestead Savings Bank, Arcola, IL
First National Bank, Rosedale, MS

多忙でした

 2年債 0.73%
10年債 3.20%

雇用情勢の伸び率低下を受けて債券買い。
G20はまとまらなかったようです。
とりあえず短期は円買いで宴会。

2010年6月4日金曜日

副大統領のヤロー

ぜんぜんよくないじゃないかwww。

指標もまちまちで

 2年債 0.81%
10年債 3.36%


まぁ何も無いとつまらんものです。
ものらんものらんです。
住宅やクレカのローン関連第2章待ち。

2010年6月3日木曜日

ポジティブ

 2年債 0.81%
10年債 3.34%

指標もよく企業の業績もよく。
スペインは銀行を4つくっつけて大きすぎて潰せない銀行を作り。
当分はドル円ロングを保持しながらのポンドの売り相手を探していく感じでいきまつ。

2010年6月2日水曜日

また大した材料もなく

 2年債 0.77%
10年債 3.26%

フラット方向に進んでいます。
雇用統計はよさげです。
ユーロは民間の銀行への波及が指摘されており
マスコミではなく当局からこういう発表が出る分にはなんとかなるのでしょう。
とりあえずポンドを売っておきましょう。

2010年6月1日火曜日

どっちみち

使いこなせないのでideapadでもストレスはたまりません。

欧米はお休み

最近では金利も文面も大した変更がないとタカをくくっているためか
FOMCでさえ起きることはありませんが
ロワでイベント中のため今日は5時起きしました。
無論オッキもしました。
こう考えるとやはりFXはお金儲けのためのものではなく
単にゲームとして楽しんでいるだけなのでしょう。

2010年5月29日土曜日

はぁ...

Bank closing
Sun West Bank, Las Vegas, NV
Granite Community Bank, NA, Granite Bay, CA
Bank of Florida - Tampa Bay, Tampa, FL
Bank of Florida - Southwest, Naples, FL
Bank of Florida - Southeast, Fort Lauderdale, FL

フィッチ、スペインを格下げる

 2年債 0.77%
10年債 3.29%

まぁ1ノッチなのでたいしたことはありません。
ある程度は織り込んでいたのでしょう。
前日の巻き戻し程度に留まり引けにかけては戻しています。
今日はスポーツパーティに行ってきます。

2010年5月28日金曜日

中国がFTの記事を否定

 2年債 0.88%
10年債 3.36%

7年債入札はまずまずだったのですがリスク嗜好が広がり利回りは上昇。
下げていた長期債が顕著に。
いろいろと指標が出ていますが総合するとアメリカへ資金が集まっている、といった感じ。

2010年5月27日木曜日

5年債入札はまちまち

 2年債 0.81%
10年債 3.19%

入札への不安と価格を押し下げる動きが重なり利回りは上昇。
株価も下落して方向感は未だなし。
ポルトガルの入札もまずまずだったようです。

2010年5月26日水曜日

SP500はプラス引け

 2年債 0.73%
10年債 3.16&

どんどんフラット化。
2年債入札は冴えず。
景気回復との期待から利回りが高い長期債へ需要が。
6月に利回りが高くならなかったのはここ15年で1回くらいしか無いはず。
さぁどうなる。

2010年5月25日火曜日

大した材料もなく

 2年債 0.72%
10年債 3.19%

欧州懸念を引きずりつつのレンジ。

2010年5月24日月曜日

救済資金350億ユーロ

[マドリード 22日 ロイター] 
スペイン銀行(中央銀行)は22日、貯蓄銀行カハスールを管理下においた。別の中小銀行との合併が破談となったため。
 同行は銀行再編基金からの資金調達が可能になる。カハスールの存続計画提出と、ウニカハとの合併が破談となったことを受けた措置で、同行は営業を続ける。

 中銀によると、スペインの金融機関総資産に占めるカハスールの割合は0.6%で、今回の措置により銀行システムに影響はない。



WaMuはたしか20億ドルくらいで売られたんですよね。
総資産の1/100以下。
スペインでもゼネストが起きそうらしいです。
よくもまぁ健全とか安定とかいう言葉が出てきますね。

始まりますた

2010/05/24 (月) 16:36

オズボーン英財務相は、62億ポンドの支出削減を発表へ、大半は赤字削減に充当、
と表明している。

2010年5月23日日曜日

来週は入札

 2年債 0.77%
10年債 3.22%

そろそろ米債は天井打ったでしょうか。
利回りは上昇していきそうな雰囲気です。
欧州はソブリンリスクばかりが槍玉に上がっていますが
サブプラ買いまくったのもお忘れなく。

2010年5月21日金曜日

角度緩めな斜め上

週間予想レンジを1週間ずらすとあら不思議。
ピッタリですがな。
とにかく買おうと思っていた88円台に今日入ります(と思います)
昨日は材料的には金融規制が効いているのでしょうか。
欧州懸念を織り込む体力がアメリカから削がれてしまいます。
ドイツの言うことも然り、そのほうが健全といえば健全なのですが
アメリカと日本は
借金できねぇ奴がゴチャゴチャほざくんじゃねーよ
というスタイルですし投機筋に比べれば政府は低レバなのでしょう(笑)



 2年債 0.71%
10年債 3.21%


さらにフラット化。アメリカバンザイ。

2010年5月20日木曜日

何はともあれ

来年こそ来年こそと言いながら今年もできませんでした。
3月に買って6月に売るだけなのに。
来年こそ...。

株価下げ幅縮小でフラット化

 2年債 0.77%
10年債 3.37%


ドイツ債の空売り規制、というよりも
欧州のバラバラな対応を嫌気したようです。

ドル円はもう一度90円割るとは考えているのですが
あと一歩のところですり抜けられる展開がつづいているため
一応問題ない程度にすでに買っておきました。
許してつかぁさい。

2010年5月19日水曜日

空売り規制がどんな結果を生んだのか知らないの?

 2年債 0.72%
10年債 3.35%

[マドリード 18日 ロイター] ファンロンパイ欧州連合(EU)大統領は18日、ユーロは「ファンダメンタルズ的に強い」とした上で、EUの経済ファンダメンタルズは安全、との認識を示した。
 大統領は記者会見で「ユーロはファンダメンタルズ的に健全な通貨であり、過去11年間の物価は安定している。EU経済のファンダメンタルズは安全である」と語った。



敗北宣言でしょうか。

2010年5月18日火曜日

GM黒字

ニューヨーク(CNNMoney) 米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)が17日に発表した2010年1―3月期決算は、最終損益が8億6500万ドルの黒字となった。黒字転換は2007年以来3年ぶり。


売上高は315億ドルとなり、前年同期の224億ドルから大幅な増収となった。前年同期は連邦破産法の適用申請を前に売り上げが大きく落ち込み、最終損益は60億ドル近い赤字を計上していた。


世界の自動車販売台数は24%増の190万台となり、米国内では15%増、中国では大幅に伸びて71%増となった。破産手続きの一環としてコスト削減を進めたほか、米国の景気回復とトヨタ自動車のリコール問題も追い風となった。


GMは昨年7月に破産手続きを終え、その後も2四半期にわたり赤字が続いていた。同日行った会見においてクリス・リデル最高財務責任者(CFO)は、2010年通期は黒字転換するとの見通しを示した。


今後は米政府が61%を保有する状態からの脱却に向け、再上場が焦点となる。以前GMは年内の再上場を目指す意向を示したが、リデルCFOはカンファレンスコールで「第1四半期に収益をあげているのは、以前よりも業績が改善されたということだ」としながらも「これは心強いことだ。しかし、これを大きくとらえすぎないようにしたい。IPOは、当社側の準備が整った上で、市場が良好な状態であるときに実施することになるだろう」と述べ、再上場時期については明言を避けた。






外部要因のみに左右されている会社の株を買おうとは思いませんがw。

さらにフラット化

 2年債 0.80%
10年債 3.49%

株式市場のテクニカル反発から債券は売られる展開に。
そんだけ。

円≒金≒オージー

2010年5月16日日曜日

Bank Closing

Midwest Bank & Trust Company, Elmwood Park, IL
Southwest Community Bank, Springfield, MO
New Liberty Bank, Plymouth, MI
Satilla Community Bank, St. Marys, GA

忘れてた

 2年債 0.78%
10年債 3.45%

欧州懸念の他にクレカ関連の絡みから金融株が売られました。
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnJT869622920100514
はっきり言って下がってりゃ誰だって売るわけだし
コンマ何秒の世界だったらどこが最初なんだかなんてわからないんじゃないでしょうか。


下がり続けるってことはまず無いわけですが
現在のユーロの問題。
落とし所が分からない。

2010年5月14日金曜日

ようやく

マネパでオージー。

ユーロ安値割りそ・・

 2年債 0.82%
10年債 3.53%

30年債の入札はさえない結果。
最近は期間長めの債券の方が需要が多かったんだけど
直近のブームはソブリンリスクだからなのでしょうか。
ただ、債券全体としては入札後売られる場面があったようですが
大きな流れとしては買われています。
欧州からの流出でしょう。
少し落ち着いたところで株に行くだけだと思うので
もうしばらくはドルインデックスが80を割るようなことはないと思います。

2010年5月13日木曜日

10年債入札はまずまず

 2年債 0.86%
10年債 3.57%

FRBの中小に対する権限が維持されることになりました。
すでに投資銀行のようなものになっているFDICよりはいいのではないかと思います。
債券は株が上げたせいで利回りが上がりました。
米に対する懸念ではないでしょう。

2010年5月12日水曜日

金が高い

 2年債 0.83%
10年債 3.52%

米上院では6日の株価急落について米SEC、NY証券取引所、CFTCなどの幹部による証言が相次いでいる。いずれもS&P500のE-mini先物の動きを株価急落の発端としながらも、誤発注が原因とは特定できない、連鎖的なものだった、との認識を示している。



つうことらしいです。
NYは政治ネタのポンド以外大して動きませんでした。

2010年5月11日火曜日

谷でも金

オージーより銀。

な、なにゆえ僕を?

http://twitter.com/quixotictoots95

VIXは過去最大の低下率

 2年債 0.86%
10年債 3.54%

ファンダ相場は動きが倍がけ。
取り敢えずスワップ協定は結ばれたのでそこまでひどいことにはならないでしょう。
ただ根本的なことは解決されたわけではなくまた円を買っておきました。
それはアメリカでも同じこと。
FRBがMBSをGSEに押し付けようとしているおかげであっちは大赤字。
追加支援要請です。
その額84億ドル。