2012年12月27日木曜日

すごい

アメリカの年末商戦は始まる前は好調って言われてたのに
蓋を開けてみると2008年以来の低調だとか。
いったいどうやったらそんな正反対の予想ができるのか。
この円だけが売られていく動きは薄気味悪い。

2012年12月21日金曜日

2012年

VIXや通貨のオプション、米国債やイールドカーブなどなど様々なボラリティを見てわかるように
非常に安定した1年でした。
長期用にドル円のロングを持った以外はほとんど何も出来ませんでした。
スワップ目当てにクロス円を仕込めればよかったのですが不安の方が大きく
それならば全てドル円に、ということで2020年の165円辺りを目処にしました。
少しレバをかけてほとんどつぎ込んだのでこれだけで十分です(当たればですけど)
高金利通貨はどこまで行っても民度が気になってしまいます。
大丈夫なのだとは思いますが完全に信用することはできないのです。
こういう勝負ができないので小さくまとまってしまうのでしょうねぇ。
短期でFXでちょこちょこ差額を抜く程度に止めておきます。
急激に下げたものは急激に戻す、ってことでいくらでもチャンスはあるでしょう。
相場は鏡です。
ポジションの解消は足が早いのです。
ドル円として考えたあとは円ドルとして考えれば同じこと。
株価だって株ベースではなく現金ベースで考えればチャートが逆立ちするだけです。
買わないと損、という心理でどんどん財布にポジっている現金を解消するだけですね。
そういう人を応援しつつこちらはゆっくり8年後を待つとしましょう。

2012年12月18日火曜日

豪ドル売り

サイクルとトレンドラインが根拠ですけど「もういい加減に」ってのが本音です。
90円ストップのリミットは84円ですかね。

2012年12月16日日曜日

当確

ギリシャ国債と同じ理屈なんですけど
野田元総理に投票した人は一体何が目的なんでしょう。

人生がサスペンス

妹が英語を覚えたいと言っていたので押入れから単語帳を引っ張り出してきた。
パラパラと読み返してみるとすごい。
ものすごい波乱万丈だ。
この著者は幸せになれたのだろうか。

(シス単から抜粋)
refuse to kiss him  彼にキスするのを拒む
can't afford to by a Ford  フォードのクルマを買う余裕がない
threaten to kill the girl  その娘を殺すと脅迫する
employ her as a spy  スパイとして彼女を雇う
suspect him of being a spy  彼をスパイではないかと疑う
deserve to be punished  罰を受けて当然だ
a  body floating in the river  川に浮かぶ死体
identify the body  死体の身元を特定する
conclude that he was killed  彼は殺されたという結論を下す 
take a bride  賄賂を受け取る
settle the problem  問題を解決する
succeed to the crown  王位を受け継ぐ

2012年12月6日木曜日

ギリシャ格付け

昨日のニュースでSDに格下げってのがありました。
Cよりも下なんてあったんですね。
SD(Selective Default:選択的債務不履行)
もうこの下はN.R.で格付け無しだそうです。
春にもSDに格下げはありその時はCDSの清算まで行われたようですが全く記憶にないです(笑)
ギリシャの国債を買う民間投資家っていうのは何の勝算があるのでしょうか。
ECBの徹底したインフレへ向かう姿勢を評価しているのでしょうか。

2012年11月19日月曜日

待ちきれない

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121118-00000008-xinhua-cn

2012年11月18日日曜日

ダメだ…

河村さんを見ていると笑いが止まらない。

2012年10月28日日曜日

韓国

http://news.livedoor.com/article/detail/7086620/

家賃を払わなくてもいいジョンセなんてのもあります。
本当に投資で増やせるのならばそんなシステムを使わずに 
自分で増やしてそれで家賃を払えばいいわけでして。
完全にインフレ前提なシステムなんですけど
物価が上がることの意味をわかってやってるのでしょうか。
僕は日本人なのでちょっと意味がわからないですね。

2012年10月21日日曜日

PSY

PVのパクリ疑惑とかyoutubeのランキング不正だとか以前に。
そもそもがコージー富田でしょ。

2012年10月16日火曜日

今月

なかなか豪ドル円が下がらなくてやきもきしますが。
来週か再来週か、ここらで一旦の底を見ていると考えています。
目標自体76円台なのでたいしたことはありませんがそんなものでしょう。
81円前半を終値で超えてきたら損切りってところでしょうか。

ギャンブルってのは熱くなると負けるわけですが
熱くならないとのめり込まないわけで楽しくないですね。
新興株とか商品でしょうか。
簡単な操作が入る心の読み合いはそれはそれでつまらない気もします。

負けたくはないのに負けないと熱くならない。
おっぱいが触りたいのに着衣に興奮するようなものです。
ニンゲンの欲というのは止めどないですね。

2012年10月12日金曜日

ノーベル平和賞

スペインやイタリアのために金利さえ引き下げることをしないんですよ。
ドイツが抜けないのだって数10年かけて作り上げた自国に都合の良い連合を代位歓迎な通貨安を捨てて抜ける意味が無いからであって平和を考えてるなんてことは微塵もありません。
フランスはそのドイツと常に敵対していますし。

最後の花火、閉店フラグが立ったということでしょうか。
ドイツ国民は支払った税金が南欧に流れるくらいならマルクを復活させろって調査結果があるらしいですがマルクを復活させたなら日本以上に苦しくなると思うんですけど。

このままの状態がもっとひどくなるものの解体は無し。
格差が広がり国単位でスラムのような場所が点在するEUになっていくと思います。

2012年10月8日月曜日

答え合わせが始まります

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/35815


中国が減速したら、って前置きしてました。
 減速程度ならそうですけど止まってしまったらどうでしょう。
 80円近辺は毎度毎度なかなか割れません。
 各中央銀行が保有しているため下がりにくいなんて説もありますが
 保有しているだけなら下がりにくい説明にはなりません。
 割れない抵抗なんてありませんから取り敢えず割ってしまうでしょうね。
 その後のことはそれから考えましょう。

2012年9月24日月曜日

Bの偉大さ

会話や質問ってのはある程度答えを誘導することができる。 それを抜きに考えても 「何カップ?」 って聞いた時の答えがBカップだった時の幅広さったらない。 そこで頭をよぎったのが恋愛におけるABC。 Aはキスで挿入がCだとしたならばBというのはとても壮大でそれだけでも満足できるものがある。 AKBはチームBが最高だし押忍番長2は通常B狙いが最良なのだ。 ご当地グルメのB-1グランプリなんてのもある。 90度傾ければお尻みたいでもある。 そう、暇なのだ。

2012年8月23日木曜日

韓国

反韓じゃないんです。 嫌韓なんですね。 だからネトウヨでもないです。 うちのお母さんもそうです。 韓国ドラマ基地ですが韓国には絶対に行きたくないって言ってます。 http://www.j-cast.com/2012/08/17143215.html

2012年8月11日土曜日

Libor

http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPJT818133820120810

レバレッジという妄想どころか実際の指標の大元さえも幻想だったという話。
大問題だと思ってたんだけどのらりくらりで大した進展がない。
調べてる方もよくわからないといったところなのか。
バークレイズはオリンピック終わるまで待ってるだけか。
やはり投資における最大の武器は勘だったんだ。
嘘の数字を元に偉そうにしゃべっていた人たちの顔は真っ赤だろう。

2012年7月30日月曜日




まず、400名の教師に、全く同じ成績の通知表を見せます。その通知表には、外見的魅力の違う子供の写真が貼ってあります。
そして、教師にはその子の能力や家庭環境、友人関係などを想像し、評価してもらいます。
結果は、同じ成績にも関わらず、外見の良い子は、『高い学力、親の教育に対する熱意、良好な友人関係を持っている』と評価されたのです。これによって、外見は成績や評価にまで影響を与えていることが明らかとなりました。
(グリフォードとウォルスターによる実験)


ここから相乗効果発動です。
完全にえこひいきが始まります。
顔写真のカードでの神経衰弱では美人から順に場から消えるという実験結果もあります。
人の記憶に残るのです。
それは美男子よりも顕著に現れます。
指導者も確実に美人に付きます。
それにより成績も伸びるわけです。
プロになれば美人にはスポンサーが付きます。
そうすることにより練習にお金をかけることもでき結果も残せるわけです。
外見がいい人は確実に得をします。

ただしそれを横目で見ているひとは糧になるわけです。
ちやほやされないことをバネに出来た人たちです。
写真は割愛しますが柔道の某選手、女子サッカーの某選手、マラソンの某選手などなど。
ただしこちらは国際大会での露出という面ではスポンサーは期待できますが
マスコット的な役割は難しいです。
今日アクエリアスを飲もうとしたところフタを開ける時持った手の部分に不気味な顔がありびっくりしてペットボトルを落としてしまいました。
1本ムダにしました。
僕は大人なので大丈夫ですがモンペ的な人たちなら苦情の嵐でしょう。
企業に体力がない今、そこからお金を取るには成績だけでは難しく競技外での努力も必要なわけです。
嫌な世の中ですね。

2012年7月26日木曜日

少しづつドル円をロングしています。
ここで円高が止まれば長期テクニカル的にも本物なのでしょう。
ラマダン明け辺りで判断したいと思います。
ドル円に関してはユーロは深く考えなくても良いと思っています。
相手になりません。

2012年6月27日水曜日

クロス

遠い知人の話なんですけど株です。
「5日線が50日線を突き抜けた、ヒャッハー!!」
ゴールデンクロスを得意げに語っていました。
買いサインらしいです。
買っちゃいなって言われましたよ。
僕はプロではないですが初心者でもないです。
ここで買えば儲かるのなら苦労はしません。
そもそもこのサインをみんなが待っているのなら平均線は永遠にクロスしません。
そのことを説明すると
「あー、クロスを先読みして買う人もいるからね。それができればそのほうが儲かるし」

アホでした。
この人の理屈だと株やってる人は全員儲かります。

残念

http://www.yomiuri.co.jp/adv/wol/opinion/gover-eco_120625.htm


消費税の増税が歳入増に繋がるとは限りません。
格付けは価格の一部を形成しているでしょうが債権の価値は格付け通りではないです。
頭が禿げるまで勉強して教授にまでなったのにかわいそうですね。

2012年5月24日木曜日

2ちゃん

全部の鯖が落ちてる。





串川中学の関係者の仕業か?

2012年5月21日月曜日

ドラクマゲドン

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE84J00O20120520

ネーミングwww
このTV番組はどんな内容だったんだろう。
アルマゲドンだと結局地球は救われるんですけど。

2012年5月15日火曜日

LTRO3

なんでこんな訳のわからない言葉を作るの?
難しい言葉使えば頭いい俺かっこいいとか思ってるの?

マイペースなダウ

ドルインデックス上昇。
ユーロ問題はギリシャ使ってアメリカが仕組んだんじゃね的な展開ですが
ドル高では全く得しないわけで。
誰が勝つかというと誰も勝たないのではないかと。
要は過去のツケ。
ただし。
焼け野原になった後ならありようもあると思うんです。
日本は早く政権交代しないかなぁ。

2012年4月24日火曜日

当たり前かもしれないけど

マクロとミクロは行き着くところは同じではないのでしょうか。

雇用

物価が下がり始めた時期と男女雇用機会均等法が改正された時期は重なります。
ここの問題は同時に少子化対策をしなかったことにあります。
男性も子供を産める研究を始めても良かったですが。
女性が社会にでるようになり働き手は大げさに言うと2倍になります。
世帯収入も倍になります。
GDPも倍になります。
GNIは倍になりません。
ですから世帯収入もGDPも結果的に倍になりません。
供給が2倍になっても需要は変わらないからです。
ですから供給を2倍にするわけにもいきません。
1人あたりの所得は減少しますし労働密度も上がります。
今までの世帯収入が100万だった場合、
夫婦で50万づつ稼げば世帯収入は変わりません。
雇用側も50万づつ支払えば支出は変わりません。
現実にはそんな単純なわけがなく雇用する人数が増えればコストも増えるわけで。
45万づつしか払えないとなると世帯収入は90万になります。
それでは労働者は納得しませんから45万円で済むわけがありません。
失業者が増えます。
女性しか産めないのにもかかわらず少子化対策をしなかったことに拍車。
ポジティブアクションという問題で適材適所を無視した非効率そのものです。
これは雇用だけに留まりませんでした。
痴漢冤罪などを見ても分かるように完全なる女性贔屓です。
女性が強くなり女性側から見ても男性側から見ても結婚を遠ざけます。
女性が強くなることに関しては賛成なのですが
行き過ぎると男性を弱くします。
遺伝子に逆らっていますしそもそも均等ではありません。
仕事上でも女性と関わることは多々あります。
こちらは男女で差別することはないのですが
相手は「私は女性なんですよ」という態度の人が多く平等ではないのです。
もちろんそうでない人はたくさんいます。
「私は女性なんですよ」という態度の人がそこのポジションに向いていないだけです。
ポジティブアクションの悪い例です。
資本主義を無視した行動ですから業績は悪化します。
これは100%です。
雇用体制、少子化対策、意識改革などなど充分な準備期間を経ないまま法律だけが施行された結果です。
人口が減少する国の未来は明るくありません。


デフレ

国民が一斉に銀行から預金を引き出せば国は紙幣を刷るしかない。  
インフレは起こるかもしれないけど景気が良くなるかどうかは分からない。
 物価と景気は直接的に関係しているとは思えないわけです。
今のデフレは間違いなく価格競争から来ています。
 物が売れないのは価格が高いからだと考えているフシがあります。
 直近ではこの傾向は変わりつつあり価格の2極化が進んでいますが。
 物が売れないのは質にも問題があります。
 商品化を急ぐため発展段階のものを売りに出します。
 消費者は次々に出る新商品に対して買い控えます。
 全てのものに対して消耗品という意識で臨みます。
メーカー側も作っては捨て作っては捨てを繰り返します。
 もちろんこの廃棄料は価格に組み込まれるため安く売るためには質が低下します。
 テレビやオーディオのリモコンのボタンは年々増えていきます。
 機能を改善するのではなく機能を増やしていくのです。
 企業の人たちは出世するために働いていることが多いです。
上司が作ったものをなくすことに抵抗があります。
 ここでも値段を維持するので削られるのは経費です。
必要な物を必要なだけ作れば必ず売れますし質も落ちないです。
 ここで問題になるのは雇用です。
他にもいろいろありますが雇用を守るために延々と無駄な行動をし不況になっていくのです。
(と一理あるのではないかと思っています)

2012年4月17日火曜日

一番売れたのはバナナ

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/34987

生鮮食品の流通経費。
通販でも晩ご飯の食材を買うことは可能でしょうけど 
それを実現するには莫大な人件費がかかるかと。

2012年3月1日木曜日

長期投資

自国通貨が高くなって破綻する国は無い。
人口が減少する国に反映は無い。

持論です。
これでまず負けないでしょう。
例えばドル円を120円でロング。
株高feat.円キャリー。
コレを理由に建てた人はすでに手放し負け確定しているでしょう。
しかしその時に人口減少を理由に建てた人は。
1億人を切り影響が出始めた10年後。
120円より上になっているのではないでしょうか。
理由をつけてポジションを建てる。
結果が出る。
ポジションを手放す。
保険として対資産を含むリスク管理。
これだけです。
が、故に長期視点だと書く事がない。
雑記ブログとして復活しようか検討中。

長期ポジとしての円売りはまだ建ててません。
この際なるべくならしっぽから食べたいので。
前も書いたとおり前回のが底だった可能性はありますが
もう一回は下がる予想。
最近カリスマFX主婦だのペロリストだのが世界経済の底打ちを指摘し始めました。
もう一段下がるフラグが立ったようです。

2012年1月4日水曜日

円高を受けて

何故ユーロという通貨は消えてしまったのか。

加盟する際に嘘ついちゃったとか操業中の自転車のチェーン外れちゃったとか。
起因はいろいろあるでしょうが責任はやはりECBでしょう。
物価と為替を混同しちゃった感があります。
第1次2次3次と産業がユーロ内で完結するにもかかわらず
債券を外に出してしまった。
オウムにしろ北朝鮮にしろ外部と関わりを持たなければ安泰だったはずです。
物価物価言い続けるならまずはそれのみを見ていられるようなシステムを作るべきでした。
内需が売りだったのは認めますが何故そこだけで行けなかったのか。
税制や法律さまざまな国が集まっているのだから統一できないのであれば物価だけを見ていればいいというわけではありません。しかもインフレターゲットさえ導入しない中途半端さ。
物価を司る様々な面から見ていても政策を決定するものが物価だけであるなら意味がない。
破綻は必然であったと言えるでしょう。
もともとユーロは安泰と言ってた人は少数派でしたし何故あそこまで買われたのかも不思議です。
日本はABS買ったりユーロ債買ったりわざとなんでしょうか。
バブルの後追いというか日本で話題になっているものを売るだけの簡単なお仕事です。
次は金か米国債なのでしょう。



オチはないです。

2011年12月30日金曜日

お疲れさま

ユーロ触るのをやめていてドル円のみにしていたら全く動かなくなって。
暇で暇で書く事もなく…。
凍っています。

2011年11月23日水曜日

GS

オリンパス買え

オリンパス空売り

オリンパス乗っ取り


ダラダラ文句言うくらいなら最初から自分で考えて買えばいい。
無理なら言う事聞いて売買するのではなくGS自体を買えと。
強欲だから失敗するんでしょ。
GSの言う事聞いて売買するならGSの株とかファンド買えばいいのに。
それかGSに入ればいいのに。

2011年11月11日金曜日

この期に及んで

2年債 0.23%
10年債 2.05%

イタリア国債の入札が予想より好調だったとか。
まぁ欧州のあぼ~んは規定路線として。
次はここらへんのCDSとかデリバティブなんかの米銀の損失でしょう。
それから州の破綻へと。
州が先かFDICが先かは分かりませんが。

2011年11月10日木曜日

利回り低下

 2年債 0.22%
10年債 1.96%

ようやくEU大統領がユーロ崩壊を意識しだしました。

2011年11月9日水曜日

イタリア首相辞任

 2年債 0.24%
10年債 2.07%

リスク選好でドル安。
ドル円はいつになったら買えるのかw

2011年11月8日火曜日

イタリアへ

 2年債 0.23%
10年債 2.03%


何回ループを繰り返せばw。
この後は中東→商品→アメリカ
ですね。わかります。

2011年11月4日金曜日

ECB利下げ

 2年債 0.24%
10年債 2.07%

緩やかなリセッションへ。
緩やかwww。
利下げだけでなくもう少し強い口調で立ち向かう的なことがあれば
ドル安メインに移行していたかもしれませんが。
あんまり流れは変わらないでしょう。

2011年11月2日水曜日

状況変わらず

 2年債 0.23%
10年債 1.98%


欧州問題は合意された内容が実際に追行できるかも謎。
そもそも実行できたとしても効果が謎。
何回この繰り返しなのでしょうか。
上げなきゃいいのに。
信念持ってファンダやってれば短期だけでウマウマでしょう。
想定的な価格とはいえ最終的にはドル需要ですし。
ユーロ体制、基軸通貨。
これが変わらない限りは中期でも同じ事だと思います。
FXというゲームは自分の取引の仕方さえ確立できたら飽きるまでは続けられるのでしょう。

2011年11月1日火曜日

月変わり

 2年債 0.24%
10年債 2.11%


大方の予想通りのタイミングで日銀介入。
中期チャートを変える効果がないことは向こうの承知のはずで
やはり実需の手助けでしょうか。
こういうのってよくわからないけど元は取れるんでしょうかね。
どれだけ提灯が付いたかによるんでしょうが。
欧米市場では全く関係なく見通しや
日本でもFX口座やってるアメリカの大手金融機関の11条申請などで株価はダダ下がりです。

2011年10月28日金曜日

合意

 2年債 0.31%
10年債 2.39%

概ね反転。
50%のヘアカットはデフォルトにあたらないのか。
合意した内容で建て直すことは可能なのか。
ただ、ドル円は値動き的に今回下に加速するような事にはならないような気もします。
考えられるパターンとしては、
この投機筋が大量に乗っかっていない状況での介入
無意味な介入で緩やかな反転
しばらく後何かの契機をきっかけに底割れ
といったところでしょうか。

2011年10月27日木曜日

ややドル安だけれども

 2年債 0.28%
10年債 2.20%

銀行の自己資本増強とかストレステストの二の舞、
EFSFのレバレッジ化なんてサブプライム入りCDOみたいなもので。
欧州債務危機に携わっている人たちは
欧州潰そうとしている裏の組織に操られているのではないか。

2011年10月26日水曜日

2年債応札倍率3.64%

 2年債 0.24%
10年債 2.10%

欧州問題は相変わらずですがその他ではドルが安くなる要素が沢山あります。
相関からもポン円ショートもまったり安泰かと。

2011年10月25日火曜日

欧州への期待

 2年債 0.28%
10年債 2.23%

もしこれで欧州問題が解決したとしても
それは世界経済への波及が食い止められるだけであって
欧州市場の流動性がこの先復活する事はあるのでしょうか。
「おまえのその債券、紙切れになる前に半分で買い取ってやるよ」
こんな事件屋みたいな輩と付き合う人いないでしょ。

2011年10月21日金曜日

ふっふっふっ

はーはっはっはっ。
笑いが止まんないねw
相場ってお金が増えたか減ったかだけなのに勝った負けたって言う。
誰と戦ってるわけでもないのにやっぱり「よし、勝った!」って思う。
信念というか執念というか。
実に気持ちがいい。
ちょっと安値更新しただけですけど(笑)。

決まらない

 2年債 0.26%
10年債 2.18%

欧州問題は簡単に決められる事ではないけれどのん気に構えてられるものでもない。
こういうときは絶対的な権力を持った王様が必要だけど時すでに遅し。

2011年10月20日木曜日

遅い

 2年債 0.26%
10年債 2.16%

長期なテクニカルではドル円の数年来の底は今年付ける予想。
ただ前回のが底とも思えませんし
僕の予想は少し先送りになる傾向があるので来年になるのでしょうか。
その時の動きはやはり大きなものとなるとは思います。
今持っているショートをそこそこに短期に切り替えます。
ただ、深追いはせずに超長期のロングを仕込む事がメイン。
その位置からのレバ2程度なら死なないでしょう(笑)
行かないとは思いますが40円とかになったら10円単位でナンピンしてもいいですねぇ。
とにかく取引会社も含め安全な取引のみに徹します。

2011年10月19日水曜日

出所がはっきりしない記事

 2年債 0.26%
10年債 2.17%

なんかドイツの言う事が信じられなくなりました。
もう自分だけ助かろうとしてるんじゃないかな。
あの欧州じゃそれで正解だとは思いますけど。

2011年10月18日火曜日

欧州債務危機

 2年債 0.26%
10年債 2.15%



×解決策を打ち出さない
〇解決策は無い

2011年10月14日金曜日

膠着

 2年債 0.27%
10年債 2.18%

ドル円はかれこれ2ヶ月以上持っています(笑)
特に新たなネタがでるわけではなく。
こういうときは自然とリスク選好となることが多いのですがそれもありません。
ずっとくすぶっています。

2011年10月7日金曜日

巻き戻し

 2年債 0.26%
10年債 1.98%

依然レンジです。
欧州はいろいろと話し合っていますけど
国債を始め国家デフォルトの危機の国もあるのに
欧州内で救済できるのか疑問であります。
財源確保のための金利据え置きなら詰んでるんじゃないでしょうか。

2011年10月5日水曜日

反発

 2年債 0.25%
10年債 1.82%

レンジです。
日本の介入は円高というよりも急激な変動に対して行われているような気がします。
いわば逆張り。
円安に持って行きたいのなら
短期筋に対抗するよりもレンジの時に提灯巻き込んだほうがいいような気もするのですが。
お血付いたレンジ相場の時にやってきたとしても本気じゃないでしょうね。

2011年10月4日火曜日

レンジ

 2年債 0.23%
10年債 1.75%

少しづつ上がっては一気に落ちると言う展開ながらもいまだにレンジ。
欧州問題も一進一退。
アメリカも実体経済が回復しないまま再度金融危機が始まりそう。
まだwktkする段階ではないでしょうが。

2011年9月30日金曜日

ドイツで可決

 2年債 0.26%
10年債 1.99%


http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnJT899762020110929
野党議員の支持に頼らず、連立与党内の賛成票で可決に至ったことで、
メルメル首相は就任以来の試練を乗り越えた。

メルメルワロタww



http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnJT899762220110929

過去4ヶ月で最大とか。
機関帰れば何とでも言えるところに悪意を感じます。

2011年9月29日木曜日

本日調査団

 2年債 0.24%
10年債 1.98%


EU、IMF、ECBの調査団がギリシャへ。
内部監査乙です。
そんなんだったらねらーでも派遣したほうがマシです。

2011年9月28日水曜日

期待

 2年債 0.24%
10年債 1.97%

欧州への期待からリスク回避の後退。
アメリカも長期金利押し下げにまだまだ手はあるぜよ、との姿勢。
雇用環境は大恐慌時並。
日本はのほほんとしている人が多すぎる気がします。

2011年9月27日火曜日

ユーロが上下に

 2年債 0.22%
10年債 1.90%

欧州問題はいろいろと話題がありそのたびに動きます。
まだ何も決まっていません。
議題に上がっても話がまとまる可能性は少ないのにw

2011年9月22日木曜日

FOMC

 2年債 0.19%
10年債 1.86%

ツイストオペは予想通りながら長期債が買われる展開に。
ドル高もそうですけどこのイールドカーブも3年前には全く予想できませんでした。
スタグフもそう。
関連性があるので当たり前ですけど。
この先、どうなるかはわかりませんが金融政策によって動きが遅いだけなのか。
このままなんとかなってしまうのか。
今のところ当初の予想を変えるつもりはありません。

2011年9月21日水曜日

小動き

 2年債 0.16%
10年債 1.93%

FOMC待ちです。
3連休でミリゴに34万持ってかれた僕としては
早いとこドル円に下がって欲しいものです。

2011年9月18日日曜日

CDOとかユーロとか

× 1+1+1+1+1…
〇 1*1*1*1*1…


合わさったからと言って強くはならない。

2011年9月15日木曜日

依然レンジ

 2年債 0.18%
10年債 1.98%

アメリカとは歴史が違います。
だましだましやっても欧州はダメでしょう。
向こうは破綻の歴史ですから。

2011年9月14日水曜日

退屈

 2年債 0.20%
10年債 1.99%

セーターとか編めちゃいそう。

2011年9月13日火曜日

イタリアと中国

 2年債 0.20%
10年債 1.94%

中国はてっきりSDR狙いだと思ってましたが。
それとも布石なのか。
日本、影薄し。

2011年9月9日金曜日

バーナンキ講演

 2年債 0.19%
10年債 1.97%

やっぱり是清と被る。
これでバーナンキがやめた後インフレたら
バーナンキのせいなんて言われちゃうんだろうなぁ。

2011年9月8日木曜日

ドル安

 2年債 0.20%
10年債 2.04%

クロス円の取引
自動円転されるドルストの取引
いまだにどっちにするか迷うときがあります。

2011年9月7日水曜日

ギャンブル

宝くじ=捨て銭、という感覚なら
米2年債、約0.2%の利回り
ギリシャ2年債、約50%の利回り
ありですな。






ないですわwww

動意あり

 2年債 0.19%
10年債 1.98%

憶測で動きました。
FRBのオペ、日銀の介入。
事実なのはフラン含む欧州のみ。

2011年9月2日金曜日

雇用統計

 2年債 0.18%
10年債 2.13%

まだレンジです。
今日は雇用統計ですがあれで流れが変わる事ってあんまりないんですよねぇ。

2011年9月1日木曜日

レンジ

 2年債 0.20%
10年債 2.22%

ドル円は少しづつ広がっています。
もう少しでしょう。
超長期なテクニカルでは今年ドル円が底を見るかと思うんですが
買えないですよねぇ…。

2011年8月31日水曜日

動けず

 2年債 0.19%
10年債 2.17%

クレクレ相場になりそうでまだ早いんじゃね?的な動き継続。
やはり今の相場が完全に反転するには楽観的な内容ではなく
米国債→アメリカ売り
ドル円→日本売り
なのかと。

2011年8月30日火曜日

薄商い

 2年債 0.20%
10年債 2.25%

デイトレタイムでしょう。
僕はスルーします。
住宅販売保留件数は予想通りとは言えマイナス。
基本的に家を建て替えるということがない欧米では着工件数はおまけです。

2011年8月26日金曜日

期待と失望

 2年債 0.20%
10年債 2.22%

ドル円の動きとは逆行。
いつの世も正直なのは債券なのですが。
予想するのはいいのですけど動きに振り回されてはいけません。
ずっしりと行きましょう。
市場の期待が高ければそれだけで織り込まれてしまいますし
少し離れただけで失望感も。



「私の友達が前からよっくんのこと知っててさ、一度会いたいって」
「ものすごくかわいいんだよ。ガッキーそっくり」

「こんばんわー(上戸綾似)」

「………」

2011年8月25日木曜日

反発

 2年債 0.22%
10年債 2.30%

材料なしの反転は被せで。
イベント前だろうがポジション調整だろうが同じ。

2011年8月24日水曜日

まだ動かず

 2年債 0.20%
10年債 2.15%

この動きにももう慣れました。
タルイとか思ってたらスイングできないです。

2011年8月23日火曜日

小動き

 2年債 0.20%
10年債 2.12%

ちょっと様子見入ってます。
予想はドル安。

2011年8月22日月曜日

68件

アメリカの銀行は今年に入っても破綻が止まりません。
州債の格下げに加えて個人の自己破産が増えているらしいですね。
確かWSJで州債120万本って書いてましたっけ。
大変ですね☆

この先生きのこるには

ご存知のとおり日本の国債は国内で賄われているわけで。
円高がなくとも今の政府を見限って海外に拠点を移す企業が増えてもおかしくない状況。
税収はもとより国債も手放したりなんかして。
国内で仕事がなくなれば単純労働を求めて海外に移住する人も増えるはず。
商売人としては優秀な日本人も反対側に回るとものすごく滑稽で。
企業がいなくなった日本はどうなってしまうのか。
これから何年後かにやってくる円安は日本売りなのでしょうか。

2011年8月19日金曜日

10年債利回り過去最低更新

 2年債 0.19%
10年債 2.06%

予想より悪い指標が続いています。
より高い利回り(笑)を求めて期間長めの債券へ。

2011年8月18日木曜日

特に何もなく

 2年債 0.19%
10年債 2.16%

流れ継続。
債権買い。
現状フランが最大の焦点かと。

2011年8月17日水曜日

中休み

 2年債 0.18%
10年債 2.66%

フィッチはアメリカの格付け据え置きでした。
ユーロは揺れています。
独裁的でもいいので圧倒的な力を持った人が現れると少しは変わるかもしれません。

2011年8月12日金曜日

ボラリティ

 2年債 0.18%
10年債 2.32%

乱高下してはいますが短期債は安定。
流動性の低下を表しているのでしょう。
欧州圏の問題は解体以外にクライシスを迎えることができないような感じなのですが
どのような結末を迎えるのでしょうか。
少なくとも「あっ、その手があったか」なんて思える事はないような気がします。

2011年8月11日木曜日

反落

 2年債 0.18%
10年債 2.11%


案の定他の国や企業の格付け問題へ発展しました。
正確の時期とか経緯は別にして
ここでの下げは中長期的にも短期的にも予想していた人が大多数ではないでしょうか。

2011年8月10日水曜日

FOMC声明文

 2年債 0.19%
10年債 2.25%

低金利継続と言う事で。
更なる買い入れがあるのではないかということで。
2年債利回りは過去最低を更新。
その他は株価が上げたりドル安になったりしましたが
自然反発の範囲内ではないかと。

2011年8月9日火曜日

予想通り

 2年債 0.28%
10年債 2.41%

分かりやすく株下げです。
米国債の格下げにより保有しているところが売られる、
米国債は「比較的に」安全な資産。
バカじゃね(笑)
格下げが織り込み済みとか言うならその後のことも織り込んでおけよと。
もっというなら未来を全部織り込んで固定相場になっちゃえよと。
無理なら都合のいいことだけ織り込み済みで片付けないで欲しいですよ。
根底にあるのはアメリカの債務と景気悪化なのですから。

今週は期間が長めの債券の入札があります。
これが上手くいくなら一旦ガツンと下方向試しそうです。
クロス円を売りますかね。

2011年8月5日金曜日

焦点が景気減速へ

 2年債 0.26%
10年債 2.40%

動きが急ですね。
ドル円の動きとは逆行。介入がいびつなんでしょう。
利回り高いうちに買っておけ。
金が下げてますからレパトリってところでしょうか。
ドル円の動きはこれも手伝っているかも。

レバレッジは低いにこした事はありませんがメリハリは付けたいところ。
どう動いたかは結果論ですがどう張るかは自分で決めるものです。
それは精神的なもの。
債務問題が一旦片付いた今、景気減速や単独介入は怖くありません。
怖いと感じるところは人によって違うと思います。
個人的には今の相場は怖くないのでレバ上げていきます。
怖くなければ突っ込んでも逃げられますので。
ドル円売りで。

2011年8月4日木曜日

小動き

 2年債 0.33%
10年債 2.62%

ホワイトハウスから2番底う陥るリスクは無い、との声明。
そうか、次は3番底だと思ってたのにな。

2011年8月3日水曜日

債務上限引き上げ可決

 2年債 0.32%
10年債 2.61%

景気側面というところもあるけれど単純な巻き戻しも。
オセアニアもいったんは手仕舞い。 

介入があるかどうか、効果はどうか。
そういうことは別にしてドル円が50円とかになっても
それで日本がどうにかなるような事は無いと思います。

2011年7月29日金曜日

採決待ち

 2年債 0.42%
10年債 2.95%

債務問題を先送りするための採決を先送りとか。
採決を先送りするかどうかを決める事を先送りとかしだしたら本物のアメリカーナ。

2011年7月28日木曜日

5年債入札不調

 2年債 0.44%
10年債 2.98%

短期債が下落。
債務問題は進展が見られず全体的には大した動きにならず。
今に始まったわけでもない問題で期限が来るたびにやっている。
上限問題が一時的に解決したからと言って根本的な解決にはならない、
これも毎回言ってる。
でも必ず来る。

来るぜ…
ってずっと言ってる東海大地震みたいな。
まぁ、どっちも備えてはおきましょう。

2011年7月27日水曜日

ドル安

 2年債 0.39%
10年債 2.95%

円高になるかと思いきやドル安。
米債利回りとドル円はやはり連動していて。
これ、格下げになったら利回り跳ね上がると思うんだけどねぇ。
その場合はレパトリってことでドル円が跳ね上がるのかしら。
いままでさんざん儲けたんだから、そろそろ完全ノーポジでもいいのかもしれない。
実際に格下げがあったとして、
CDSとかGSEの格下げと同程度の動きならそれは出来レースなのではないかと。

2011年7月26日火曜日

本日オバマ演説

 2年債 0.41%
10年債 3.00%

債務引き上げ問題が膠着してドル安。
決まったほうがドル安になると思うんですけど…。

2011年7月22日金曜日

イールドスプレッド上昇

 2年債 0.39%
10年債 3.01%

欧州首脳会議。
がんばります。
これで終わりです。

2011年7月21日木曜日

綱引き

 2年債 0.38%
10年債 2.93%

ユーロの問題が前進ってちょくちょく出てきます。

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-22291920110720
このひとなかなかやるね。

2011年7月20日水曜日

予算協議進展

 2年債 0.37%
10年債 2.88%

絆創膏どころか唾付けとけば治る的な。

2011年7月14日木曜日

ドル安

 2年債 0.35%
10年債 2.88%


とりあえずはオジドルロングでよかったみたいです。
最近の傾向。

ポジる→走る→いやっほ~い→戻る→orz

2011年7月13日水曜日

追加緩和の可能性

 2年債 0.35%
10年債 2.87%



ドル円ロングのタイミングはここかな、とか懲りない事を考えつつ。
オージードルのロングで自重しておきます。

2011年7月12日火曜日

お見事

ドル円は80円のストップに。
スワップで銭湯くらい行けます。

ブルームバーグレイアウト変わってから重い

 2年債 0.36%
10年債 2.92%

またイタリアやってます。
とうとうドル高よりも円高が勝りました。
当初の予想通り80円は割れないと考えていますがあく抜けできるようなものでもないし。
割れなければ短期でもドル円買い足します。

2011年7月8日金曜日

欧州懸念一旦和らぐ

 2年債 0.47%
10年債 3.14%


リスクオンのドル安時には共に円安。
リスクオフだとドル高。
大きく動き出しそうです。
価格のみを手放す目安にしていましたが時期も考えなくては。

2011年7月7日木曜日

綱引き開始

 2年債 0.42%
10年債 3.11%


ニュースの見出しなどで債権が買われた、なんて書いてありますが価格はたいして変わっていません。
欧州問題の他に米国の債務の問題が出てくるようになりました。
エンドレスループ。
エンドレスなんてないですよ。