2010年3月9日火曜日

ばかげている

散々投機で資金を集めておいていざやばくなると規制しようとするなんて。
投機資金が全部引き上げられたらお前ら全員デフォルトするんだからな。
覚悟しとけよ。

どえりゃあ面倒くさい

紙の申請用紙に
紙のコピーを貼付け
紙の封筒に入れて
紙の切手を貼る
排気ガスをまき散らしながら
顔を洗うときに水を出しっぱなしにする郵便やさんが
エアコンガンガンの部屋に運ぶ


エコポイントの交換申請はぜんぜんエコじゃない。

ポジション調整

 2年債 0.89%
10年債 3.72%

入札を前に長期債が下落、スティープ化。
テクニカル的な動きに終始。
商品、株、為替など他市場も同様。
欧州の基金はドルとアメリカに依存していた南米のそれと違いあまり意味のないもので
僕がIMFなら馬鹿にしてるのかって怒るけどね。
そんなにもEUでやりたく内需だ内需だって言うなら
G20とか国連からも脱退して世界を二分するか地球の外でやればいい。

2010年3月7日日曜日

きさんらゆるさんぜよ

森田さんを失った恨み、
こんなもんで済むと思うなよ!

トレード日誌

サブプライムショック以降(その前にもG7辺りに第一波がありましたが)の金融危機で
慣れてしまったら収まったときにはもうつまらなくてトレードなんてできないかも。
やはり最後は円売りポジ仕込んだらもう終わりかも。
やっぱやるかも。

トヨタ

僕だったら、
一連のリコールの件について泣きながらこども店長に謝らせて
同情を買う作戦に出るね。
それくらいやらせてもいいでしょ。
北米での雇用とかホント馬鹿な話だわ。

2010年3月6日土曜日

これまたいっぱい

Bank Closing
Centennial Bank, Ogden, UT
Waterfield Bank, Germantown, MD
Bank of Illinois, Normal, IL
Sun America Bank, Boca Raton, FL

Mr.フラレール

「先がない」って・・・。
そんなの最初からわかっていたことでしょうに。
これだから若い娘は。
しかもことが終わって「何食べる?」的な話をしてる時に切り出さなくても。
やる前に言ってくれなきゃ僕の早漏に嫌気がさしたみたいじゃないか。
FXで勝ったツケがここで回ってくるとは。
つうことは順番的には次はあれだ。
よし、スロット行ってくる。

雇用統計を経て

 2年債 0.89%
10年債 3.68%

円安です。
本当に強いのは円なのです。
万能通貨です。
信頼度抜群です。
レパトリもありますし、まだドル円は底を付けていないと考えていますが下げ待ちです。
去年も全く同じ時期に同じことを考えて中期的に上げる予想をしていながら
まだ底を付けていないという考えから売りあがってました。
損するよりも儲けられない方がマシですから売らずに下げ待ち。
上がるようなら他でやりますわ。


ドル売りポジは無事に利確できました。
FXで勝ってしまったのでスロットに行くのはやめておきます。
雨も降っていることだし森田さんちに行ってきます。

2010年3月5日金曜日

魂売った

指標で下げたところをユロドル拾いました。
明日のパチスロの行方を占うポジです。
早起きして結果関係なく手仕舞いますがマイナスならスロットで勝つでしょう。

出張

よっくんファンドから
トレーダーのray氏、アナリストのマリナーエクルズを送り込みましたがすぐにバレました。
プロフにアクセスしていない人にバレてますからさすが業界で生き残る人たちの観察力には頭が下がります。
スズさんなんかは僕のつぶやきまで見つけられています。
中身を覗いてみましたらさすが。
やはりあの方は僕と同じで直接ガッツり行くよりもノーブラをスウェットの上から派かと思います。

バレていては意味が無いですから来週辺り最終段階。
いつもコーヒーを運んできてくれるカフェの娘に行ってもらいます。

強いアメリカ

 2年債 0.85%
10年債 3.60%

長期金利は安定した動きでイールドカーブはフラット化。
来週の入札が発表されましたが大した影響はありませんでした。


AUD/NZDが10年前の水準となっています。
月末の月足完成を見てどうするか決めたいと思います。
ちなみに僕が好きなのはマイナーペアではなく同地域ペアです。
勘違いしないでください。
ドルカナ、ポンスイ、ユロスイ。

2010年3月4日木曜日

ミル

















もう何年も前から欲しいいのだけれども。
どっかに落ちてないかなぁ。

トリシェ会見

ECBには何も期待していませんし興味がないですね。
市場と会話が出来る人じゃないですし。
隠し事が多いですし。
まぁ、向こうも僕には興味がないでしょう。
物価が友達。

あの顔はマジだ

嫁「今日水族館で何見たの?」

娘「シャチ!」

僕「ニモは?」

娘「う~ん・・・見てない」

嫁「クリネオは?」

娘「クリネオって何?」

嫁「魚でしょ?」

僕「魚じゃないだろ」

嫁「あっ、妖精だ」

僕、娘「・・・・・・」




そもそもクリオネ。
さて、MPC。

卒園式では泣くのか

昨日あんなことを書いていながらISMの指標、
雇用、新規受注の数値がよくなっていたにも関わらず価格は上げ幅を縮小しています。
非製造業ということもありボルカールールも関係しているのでしょうか。
製造業の方とはちがった結果になりました。
こういう指標はくどいようですが見方を間違えるとぜんぜん違う捉え方になるので注意が必要です。
分岐点は50なので61から60になったとしても悪化したわけではないということ。
住宅価格もそうです。
前月比-20%が-18%になったからと言って価格が上がったわけではないということです。
当たり前のことなのですが勘違いする人がたまにいます。
 
 2年債 0.80%
10年債 3.62%

まだ動けません。
株価もまちまち。
その他と比較してボラリティが高くなっていた為替だけが巻き戻しが起こっています。
ベージュブックの捉え方も様々なようです。
ここから数カ月債券利回りは上昇して行くと思われます。
そのネタはやはりアメリカの利上げだと思いますが
その際、出口戦略なのか財政懸念なのか。
イールドカーブの変化にいちはやく気付くようにしておいてください。
はい、わかりました。

2010年3月3日水曜日

このおっさんは何を言っているのか

おっさん

預金者は銀行に金を貸しているのであって企業に貸しているわけではない。
その論法が正しいのなら正確にはペイオフ分は政府が貸していることになる。
そしてデフレ論。
賃金が上がらないのは雇用者側が物価は上がらないと見ているからで
それもデフレスパイラルの一面。
賃金が上がらなければ企業収益の上昇も長続きしない(はず)。
賃金が上がりだしたアメリカの物価動向が示してくれると思う。

不動産より深刻、店舗数激減の裏側

パチンコホールが日本から消える日


ここのノンバンクも潰れてかなり厳しいんでしょう。
パチ屋向けの貸金もさることながらギャンブラー向けのサラ金の衰退も原因の一つ。
規制によりギャンブル性が削がれていると感じる人も多いだろうがそんなことはない。
少し前のパチンコやパチスロは確かに一発あたれば的なものが多かったけど
今でもそれはまれにある。
そして行く人は皆それを期待して行くのだから規制はあまり関係ないと思われる。
不況の影響で財布を閉めたって人もいるだろうけど閉めたのは貸金の方。
借りたくても借りられないのだろう。
どんどん貸す人が現れればパチ屋に通う借金グセのついた人たちはジャブジャブ借りるはず。
そうすることで夜の世界、製造業、飲食業、いろいろなところが潤うのである。









なんてバカなことを考えている人たちが現在の金融危機を生んだのだ。

材料難

 2年債 0.79%
10年債 3.61%

金利動向や金融規制の動向が不透明なため市場が落ち着いている時も大して動けません。
個別の材料に従っているのみです。
そしてオーストリア中銀から
「金融危機の最悪期は過ぎ去った」
との発言。
懐かしく感じるくらい遅れてますがww。

2010年3月2日火曜日

ワーキングチームトップは社民党辻元清美

休暇分散化具体案

観光庁のページ

だから早く社民党と手を切れって言ってるのに。
完全に資本主義をぶっ壊そうとしてるじゃないですか。