2010年6月6日日曜日

多忙でした

 2年債 0.73%
10年債 3.20%

雇用情勢の伸び率低下を受けて債券買い。
G20はまとまらなかったようです。
とりあえず短期は円買いで宴会。

2010年6月4日金曜日

副大統領のヤロー

ぜんぜんよくないじゃないかwww。

指標もまちまちで

 2年債 0.81%
10年債 3.36%


まぁ何も無いとつまらんものです。
ものらんものらんです。
住宅やクレカのローン関連第2章待ち。

2010年6月3日木曜日

ポジティブ

 2年債 0.81%
10年債 3.34%

指標もよく企業の業績もよく。
スペインは銀行を4つくっつけて大きすぎて潰せない銀行を作り。
当分はドル円ロングを保持しながらのポンドの売り相手を探していく感じでいきまつ。

2010年6月2日水曜日

また大した材料もなく

 2年債 0.77%
10年債 3.26%

フラット方向に進んでいます。
雇用統計はよさげです。
ユーロは民間の銀行への波及が指摘されており
マスコミではなく当局からこういう発表が出る分にはなんとかなるのでしょう。
とりあえずポンドを売っておきましょう。

2010年6月1日火曜日

どっちみち

使いこなせないのでideapadでもストレスはたまりません。

欧米はお休み

最近では金利も文面も大した変更がないとタカをくくっているためか
FOMCでさえ起きることはありませんが
ロワでイベント中のため今日は5時起きしました。
無論オッキもしました。
こう考えるとやはりFXはお金儲けのためのものではなく
単にゲームとして楽しんでいるだけなのでしょう。

2010年5月29日土曜日

はぁ...

Bank closing
Sun West Bank, Las Vegas, NV
Granite Community Bank, NA, Granite Bay, CA
Bank of Florida - Tampa Bay, Tampa, FL
Bank of Florida - Southwest, Naples, FL
Bank of Florida - Southeast, Fort Lauderdale, FL

フィッチ、スペインを格下げる

 2年債 0.77%
10年債 3.29%

まぁ1ノッチなのでたいしたことはありません。
ある程度は織り込んでいたのでしょう。
前日の巻き戻し程度に留まり引けにかけては戻しています。
今日はスポーツパーティに行ってきます。

2010年5月28日金曜日

中国がFTの記事を否定

 2年債 0.88%
10年債 3.36%

7年債入札はまずまずだったのですがリスク嗜好が広がり利回りは上昇。
下げていた長期債が顕著に。
いろいろと指標が出ていますが総合するとアメリカへ資金が集まっている、といった感じ。

2010年5月27日木曜日

5年債入札はまちまち

 2年債 0.81%
10年債 3.19%

入札への不安と価格を押し下げる動きが重なり利回りは上昇。
株価も下落して方向感は未だなし。
ポルトガルの入札もまずまずだったようです。

2010年5月26日水曜日

SP500はプラス引け

 2年債 0.73%
10年債 3.16&

どんどんフラット化。
2年債入札は冴えず。
景気回復との期待から利回りが高い長期債へ需要が。
6月に利回りが高くならなかったのはここ15年で1回くらいしか無いはず。
さぁどうなる。

2010年5月25日火曜日

大した材料もなく

 2年債 0.72%
10年債 3.19%

欧州懸念を引きずりつつのレンジ。

2010年5月24日月曜日

救済資金350億ユーロ

[マドリード 22日 ロイター] 
スペイン銀行(中央銀行)は22日、貯蓄銀行カハスールを管理下においた。別の中小銀行との合併が破談となったため。
 同行は銀行再編基金からの資金調達が可能になる。カハスールの存続計画提出と、ウニカハとの合併が破談となったことを受けた措置で、同行は営業を続ける。

 中銀によると、スペインの金融機関総資産に占めるカハスールの割合は0.6%で、今回の措置により銀行システムに影響はない。



WaMuはたしか20億ドルくらいで売られたんですよね。
総資産の1/100以下。
スペインでもゼネストが起きそうらしいです。
よくもまぁ健全とか安定とかいう言葉が出てきますね。

始まりますた

2010/05/24 (月) 16:36

オズボーン英財務相は、62億ポンドの支出削減を発表へ、大半は赤字削減に充当、
と表明している。

2010年5月23日日曜日

来週は入札

 2年債 0.77%
10年債 3.22%

そろそろ米債は天井打ったでしょうか。
利回りは上昇していきそうな雰囲気です。
欧州はソブリンリスクばかりが槍玉に上がっていますが
サブプラ買いまくったのもお忘れなく。

2010年5月21日金曜日

角度緩めな斜め上

週間予想レンジを1週間ずらすとあら不思議。
ピッタリですがな。
とにかく買おうと思っていた88円台に今日入ります(と思います)
昨日は材料的には金融規制が効いているのでしょうか。
欧州懸念を織り込む体力がアメリカから削がれてしまいます。
ドイツの言うことも然り、そのほうが健全といえば健全なのですが
アメリカと日本は
借金できねぇ奴がゴチャゴチャほざくんじゃねーよ
というスタイルですし投機筋に比べれば政府は低レバなのでしょう(笑)



 2年債 0.71%
10年債 3.21%


さらにフラット化。アメリカバンザイ。

2010年5月20日木曜日

何はともあれ

来年こそ来年こそと言いながら今年もできませんでした。
3月に買って6月に売るだけなのに。
来年こそ...。

株価下げ幅縮小でフラット化

 2年債 0.77%
10年債 3.37%


ドイツ債の空売り規制、というよりも
欧州のバラバラな対応を嫌気したようです。

ドル円はもう一度90円割るとは考えているのですが
あと一歩のところですり抜けられる展開がつづいているため
一応問題ない程度にすでに買っておきました。
許してつかぁさい。

2010年5月19日水曜日

空売り規制がどんな結果を生んだのか知らないの?

 2年債 0.72%
10年債 3.35%

[マドリード 18日 ロイター] ファンロンパイ欧州連合(EU)大統領は18日、ユーロは「ファンダメンタルズ的に強い」とした上で、EUの経済ファンダメンタルズは安全、との認識を示した。
 大統領は記者会見で「ユーロはファンダメンタルズ的に健全な通貨であり、過去11年間の物価は安定している。EU経済のファンダメンタルズは安全である」と語った。



敗北宣言でしょうか。