2010年7月16日金曜日

2年債利回り過去最低

 2年債 0.60%
10年債 2.99%

ドル爆発。
指標が悪く債券は買われる展開。
当局の長期低金利意地の姿勢位に加えインフレ傾向は全く見て取れず
債券にはプラス材料ばかりです(財政はどなった?)
馬券は買わなきゃ当たらないわけですけど
やはりデリバティブとはいえ債券、しかもアメリカのとなると
最終段階に入った時が怖いですね。
あぁ売りたい。

2010年7月15日木曜日

釣られてみる

特捜神話の終焉

は、読んでみたいなぁ。

ドルスト上昇に張る

 2年債 0.60%
10年債 3.04%

とりあえず一旦戻しました。
ドルストの押し目待ちです。
株価上昇、長期債下落、ドル下落。
中期の展望はこんな感じです。
来週は半期に一度の大バーナンキ祭りがあります。
ドル円とドルストの掛け算がクロス円なわけですが
最近は精神的な意味でも仕組み的な意味でも分けて
トレードしたほうがいいのではないかと思うようになりました。
ドル円ロング2、オジドルロング2、オジ円ロング1
みたいな。

2010年7月14日水曜日

イールドカーブ起つ

 2年債 0.66%
10年債 3.12%

株高。
アルコアもインテルも決算は良好。
景気低迷が踊り場だったとは言えよくあのドル高で。
これでシティ、バンカメがよかったら円売り一本。
AUD/USDロングを織り交ぜるかな。

2010年7月13日火曜日

動意なし

 2年債 0.65%
10年債 3.06%

株式市場もまちまち。
3年債入札は価格は高くも倍率が低いという結果。
日本の政治不信は大昔から織り込み済みでした。

2010年7月9日金曜日

木曜上げ

 2年債 0.62%
10年債 3.63%

ようやく少しスプレッドが戻りました。
気持ち程度ですけど。
ダウはインテル以外のすべての銘柄がプラス引け。
アジアタイムの流れをそのまま引継ぎ指標の結果も好感しました。
今日はカナダ雇用統計です。

2010年7月8日木曜日

株高

 2年債 0.62%
10年債 2.98%


決算が良いことを織り込みに入っているようです。
イールドカーブのフラット化に金融以外もついてこれたのかどうか。

しかし何回聞いてもヘアカットって響きは淫らだなぁ。

2010年7月7日水曜日

ドル安

 2年債 0.61%
10年債 2.93%

転換期でしょうかね。
いろいろと相関関係が少しづつ狂っています。
金が安いです。
もうすぐ子どもが夏休みです。
オイラどうしたらいいんでしょう・・・。

2010年7月2日金曜日

債券は横ばい

 2年債 0.62%
10年債 2.95%

調整が入った程度ですね。
ドル安です。
ドル円が88円割ったのにはびっくりしましたw。
まだ様子見。

2010年7月1日木曜日

フラット化続く

 2年債 0.60%
10年債 2.93%

欧州の材料に振り回される展開です。
ADPはプラスとは言え予想よりは弱かったですね。
なぜか家のカレンダーが全て8月になっているので雇用統計が何日にあるのか分かりません。
蓮め・・・。

2010年6月30日水曜日

もう雇用統計次第

 2年債 0.59%
10年債 2.95%

従来なら利回りが一番高くなる6月に過去最低を更新。
イールドカーブはますますフラット化。
アメリカ、という国への信頼は最強。
こうなるともうCFD始めて売るしかないね(笑)
よだれが出る。

2010年6月29日火曜日

ユロスイ最安値更新

 2年債 0.62%
10年債 3.02%

超リスク資産であるユーロが頑張ってくれないとなかなか円安にはならないわけですけど。
月末要因、弱い指標、雇用統計への警戒、が重なってドル高になっても
円買いが解消されなければ...。


あとmixiで書いたURLなんですけど
FTだからエコノミストだから朝日だから、いい悪いではなく
読む側に選択肢を与えて欲しいと思うわけです。
それがブログなら長文コピペでももともと読みたい人のブログしか見ないからいいわけですけど
掲示板となるといきなり飛び込んできます。
そして、揚げ足を取るわけではないですけど「話しましょう」なんです。
こんな記事があるけど僕はこう思いますがみなさんどうでしょう?
みたいなのじゃないと単にニュースサイトを見ていればいいだけですし
テクニカルなんて何本も線を引けば必ずどこかにヒットするわけですから
前もって示さないと何の参考にもなりません。
今の流れのままだと退会ですね。
用がないですもの。
雑談メインの2ちゃんの方がマシです。
あっちのほうが話しあってます。

2010年6月27日日曜日

86件

Bank closing

High Desert State Bank, Albuquerque, NM
First National Bank - GA, Savannah, GA
Peninsula Bank, Englewood, FL

2010年6月26日土曜日

指標が弱い

2年債 0.65%
10年債 3.11%

商品も株も個別の材料で動く平和な相場です。
為替の方は金利動向を踏まえたドル安でしょうか。
雰囲気としては異様でこのダマシがいつまでもつか。
ドル円を買い足しました。
 

2010年6月25日金曜日

引き続きドル安

 2年債 0.68%
10年債 3.14%

7年債入札は好調も失速。
小幅なレンジで誤差の範囲ではないでしょうか。
やはりアメリカのここからは物価にかかっていると思います。
注視。

2010年6月24日木曜日

FOMC

 2年債 0.67%
10年債 3.12%

優遇終了後の住宅関連落ち込みは分かりきったことでしたし
FRBはずっと低金利意地の姿勢を崩していません。
それでもこれに素直に動くんだから
織り込みって何?
と。
まぁこれでドル安になりましたからちょっとでも良い指標が出るたびに
ドル安株高になるんでしょうね。
ますますFRBがちょっとでも利上げを匂わしたときは強烈なドル高が来る下地ができました。
匂わすかどうかが問題です。バカじゃないみたいです。

2010年6月23日水曜日

この人口が酸っぱくなるほど言ってますが

資産家として知られるジョージ・ソロス氏が独紙ツァイトとのインタビューで、
ドイツの財政政策は欧州にとって危険、欧州の計画を崩壊させる恐れがある、
ドイツが政策を転換しないならば同国が通貨統合から離脱するほうが他の諸国にプラス、
ユーロ崩壊の可能性を排除せず、と述べた。

2年債入札は好調

 2年債 0.65%
10年債 3.17%

間接入札も盛況で。
これはもう実際の利上げとかない限り6月の利回りが一番高くなるなんてことはありえないね。
それもここ最近の指標の悪さからはとても考えられない。
お金の流れが例年通りと行われていないってことは何かが起こる前触れなんでしょうね。


今までいたmixiのトピは
市況2から来ますた(キリッ
みたいになってしまいました。
あれはあれで需要があるようなので静観しておきます。
中期展望を語り合う場ではなくなってしまいました。
今までFX関連のコミュは2つしか入ってなかったのですが
ずーっと探してて3つめのコミュに入りました。

2010年6月22日火曜日

いってこい

 2年債 0.71%
10年債 3.24%

株も為替もいってこい。
どっちに行くにも材料が足りませんね。
個人的にはドル安予想です。

2010年6月20日日曜日

QWでも薄商い

 2年債 0.71%
10年債 3.22%

動かないですね。
中国はドルペッグを終了します。