2011年9月14日水曜日

退屈

 2年債 0.20%
10年債 1.99%

セーターとか編めちゃいそう。

2011年9月13日火曜日

イタリアと中国

 2年債 0.20%
10年債 1.94%

中国はてっきりSDR狙いだと思ってましたが。
それとも布石なのか。
日本、影薄し。

2011年9月9日金曜日

バーナンキ講演

 2年債 0.19%
10年債 1.97%

やっぱり是清と被る。
これでバーナンキがやめた後インフレたら
バーナンキのせいなんて言われちゃうんだろうなぁ。

2011年9月8日木曜日

ドル安

 2年債 0.20%
10年債 2.04%

クロス円の取引
自動円転されるドルストの取引
いまだにどっちにするか迷うときがあります。

2011年9月7日水曜日

ギャンブル

宝くじ=捨て銭、という感覚なら
米2年債、約0.2%の利回り
ギリシャ2年債、約50%の利回り
ありですな。






ないですわwww

動意あり

 2年債 0.19%
10年債 1.98%

憶測で動きました。
FRBのオペ、日銀の介入。
事実なのはフラン含む欧州のみ。

2011年9月2日金曜日

雇用統計

 2年債 0.18%
10年債 2.13%

まだレンジです。
今日は雇用統計ですがあれで流れが変わる事ってあんまりないんですよねぇ。

2011年9月1日木曜日

レンジ

 2年債 0.20%
10年債 2.22%

ドル円は少しづつ広がっています。
もう少しでしょう。
超長期なテクニカルでは今年ドル円が底を見るかと思うんですが
買えないですよねぇ…。

2011年8月31日水曜日

動けず

 2年債 0.19%
10年債 2.17%

クレクレ相場になりそうでまだ早いんじゃね?的な動き継続。
やはり今の相場が完全に反転するには楽観的な内容ではなく
米国債→アメリカ売り
ドル円→日本売り
なのかと。

2011年8月30日火曜日

薄商い

 2年債 0.20%
10年債 2.25%

デイトレタイムでしょう。
僕はスルーします。
住宅販売保留件数は予想通りとは言えマイナス。
基本的に家を建て替えるということがない欧米では着工件数はおまけです。

2011年8月26日金曜日

期待と失望

 2年債 0.20%
10年債 2.22%

ドル円の動きとは逆行。
いつの世も正直なのは債券なのですが。
予想するのはいいのですけど動きに振り回されてはいけません。
ずっしりと行きましょう。
市場の期待が高ければそれだけで織り込まれてしまいますし
少し離れただけで失望感も。



「私の友達が前からよっくんのこと知っててさ、一度会いたいって」
「ものすごくかわいいんだよ。ガッキーそっくり」

「こんばんわー(上戸綾似)」

「………」

2011年8月25日木曜日

反発

 2年債 0.22%
10年債 2.30%

材料なしの反転は被せで。
イベント前だろうがポジション調整だろうが同じ。

2011年8月24日水曜日

まだ動かず

 2年債 0.20%
10年債 2.15%

この動きにももう慣れました。
タルイとか思ってたらスイングできないです。

2011年8月23日火曜日

小動き

 2年債 0.20%
10年債 2.12%

ちょっと様子見入ってます。
予想はドル安。

2011年8月22日月曜日

68件

アメリカの銀行は今年に入っても破綻が止まりません。
州債の格下げに加えて個人の自己破産が増えているらしいですね。
確かWSJで州債120万本って書いてましたっけ。
大変ですね☆

この先生きのこるには

ご存知のとおり日本の国債は国内で賄われているわけで。
円高がなくとも今の政府を見限って海外に拠点を移す企業が増えてもおかしくない状況。
税収はもとより国債も手放したりなんかして。
国内で仕事がなくなれば単純労働を求めて海外に移住する人も増えるはず。
商売人としては優秀な日本人も反対側に回るとものすごく滑稽で。
企業がいなくなった日本はどうなってしまうのか。
これから何年後かにやってくる円安は日本売りなのでしょうか。

2011年8月19日金曜日

10年債利回り過去最低更新

 2年債 0.19%
10年債 2.06%

予想より悪い指標が続いています。
より高い利回り(笑)を求めて期間長めの債券へ。

2011年8月18日木曜日

特に何もなく

 2年債 0.19%
10年債 2.16%

流れ継続。
債権買い。
現状フランが最大の焦点かと。

2011年8月17日水曜日

中休み

 2年債 0.18%
10年債 2.66%

フィッチはアメリカの格付け据え置きでした。
ユーロは揺れています。
独裁的でもいいので圧倒的な力を持った人が現れると少しは変わるかもしれません。

2011年8月12日金曜日

ボラリティ

 2年債 0.18%
10年債 2.32%

乱高下してはいますが短期債は安定。
流動性の低下を表しているのでしょう。
欧州圏の問題は解体以外にクライシスを迎えることができないような感じなのですが
どのような結末を迎えるのでしょうか。
少なくとも「あっ、その手があったか」なんて思える事はないような気がします。