2011年10月27日木曜日

ややドル安だけれども

 2年債 0.28%
10年債 2.20%

銀行の自己資本増強とかストレステストの二の舞、
EFSFのレバレッジ化なんてサブプライム入りCDOみたいなもので。
欧州債務危機に携わっている人たちは
欧州潰そうとしている裏の組織に操られているのではないか。

2011年10月26日水曜日

2年債応札倍率3.64%

 2年債 0.24%
10年債 2.10%

欧州問題は相変わらずですがその他ではドルが安くなる要素が沢山あります。
相関からもポン円ショートもまったり安泰かと。

2011年10月25日火曜日

欧州への期待

 2年債 0.28%
10年債 2.23%

もしこれで欧州問題が解決したとしても
それは世界経済への波及が食い止められるだけであって
欧州市場の流動性がこの先復活する事はあるのでしょうか。
「おまえのその債券、紙切れになる前に半分で買い取ってやるよ」
こんな事件屋みたいな輩と付き合う人いないでしょ。

2011年10月21日金曜日

ふっふっふっ

はーはっはっはっ。
笑いが止まんないねw
相場ってお金が増えたか減ったかだけなのに勝った負けたって言う。
誰と戦ってるわけでもないのにやっぱり「よし、勝った!」って思う。
信念というか執念というか。
実に気持ちがいい。
ちょっと安値更新しただけですけど(笑)。

決まらない

 2年債 0.26%
10年債 2.18%

欧州問題は簡単に決められる事ではないけれどのん気に構えてられるものでもない。
こういうときは絶対的な権力を持った王様が必要だけど時すでに遅し。

2011年10月20日木曜日

遅い

 2年債 0.26%
10年債 2.16%

長期なテクニカルではドル円の数年来の底は今年付ける予想。
ただ前回のが底とも思えませんし
僕の予想は少し先送りになる傾向があるので来年になるのでしょうか。
その時の動きはやはり大きなものとなるとは思います。
今持っているショートをそこそこに短期に切り替えます。
ただ、深追いはせずに超長期のロングを仕込む事がメイン。
その位置からのレバ2程度なら死なないでしょう(笑)
行かないとは思いますが40円とかになったら10円単位でナンピンしてもいいですねぇ。
とにかく取引会社も含め安全な取引のみに徹します。

2011年10月19日水曜日

出所がはっきりしない記事

 2年債 0.26%
10年債 2.17%

なんかドイツの言う事が信じられなくなりました。
もう自分だけ助かろうとしてるんじゃないかな。
あの欧州じゃそれで正解だとは思いますけど。

2011年10月18日火曜日

欧州債務危機

 2年債 0.26%
10年債 2.15%



×解決策を打ち出さない
〇解決策は無い

2011年10月14日金曜日

膠着

 2年債 0.27%
10年債 2.18%

ドル円はかれこれ2ヶ月以上持っています(笑)
特に新たなネタがでるわけではなく。
こういうときは自然とリスク選好となることが多いのですがそれもありません。
ずっとくすぶっています。

2011年10月7日金曜日

巻き戻し

 2年債 0.26%
10年債 1.98%

依然レンジです。
欧州はいろいろと話し合っていますけど
国債を始め国家デフォルトの危機の国もあるのに
欧州内で救済できるのか疑問であります。
財源確保のための金利据え置きなら詰んでるんじゃないでしょうか。

2011年10月5日水曜日

反発

 2年債 0.25%
10年債 1.82%

レンジです。
日本の介入は円高というよりも急激な変動に対して行われているような気がします。
いわば逆張り。
円安に持って行きたいのなら
短期筋に対抗するよりもレンジの時に提灯巻き込んだほうがいいような気もするのですが。
お血付いたレンジ相場の時にやってきたとしても本気じゃないでしょうね。

2011年10月4日火曜日

レンジ

 2年債 0.23%
10年債 1.75%

少しづつ上がっては一気に落ちると言う展開ながらもいまだにレンジ。
欧州問題も一進一退。
アメリカも実体経済が回復しないまま再度金融危機が始まりそう。
まだwktkする段階ではないでしょうが。

2011年9月30日金曜日

ドイツで可決

 2年債 0.26%
10年債 1.99%


http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnJT899762020110929
野党議員の支持に頼らず、連立与党内の賛成票で可決に至ったことで、
メルメル首相は就任以来の試練を乗り越えた。

メルメルワロタww



http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnJT899762220110929

過去4ヶ月で最大とか。
機関帰れば何とでも言えるところに悪意を感じます。

2011年9月29日木曜日

本日調査団

 2年債 0.24%
10年債 1.98%


EU、IMF、ECBの調査団がギリシャへ。
内部監査乙です。
そんなんだったらねらーでも派遣したほうがマシです。

2011年9月28日水曜日

期待

 2年債 0.24%
10年債 1.97%

欧州への期待からリスク回避の後退。
アメリカも長期金利押し下げにまだまだ手はあるぜよ、との姿勢。
雇用環境は大恐慌時並。
日本はのほほんとしている人が多すぎる気がします。

2011年9月27日火曜日

ユーロが上下に

 2年債 0.22%
10年債 1.90%

欧州問題はいろいろと話題がありそのたびに動きます。
まだ何も決まっていません。
議題に上がっても話がまとまる可能性は少ないのにw

2011年9月22日木曜日

FOMC

 2年債 0.19%
10年債 1.86%

ツイストオペは予想通りながら長期債が買われる展開に。
ドル高もそうですけどこのイールドカーブも3年前には全く予想できませんでした。
スタグフもそう。
関連性があるので当たり前ですけど。
この先、どうなるかはわかりませんが金融政策によって動きが遅いだけなのか。
このままなんとかなってしまうのか。
今のところ当初の予想を変えるつもりはありません。

2011年9月21日水曜日

小動き

 2年債 0.16%
10年債 1.93%

FOMC待ちです。
3連休でミリゴに34万持ってかれた僕としては
早いとこドル円に下がって欲しいものです。

2011年9月18日日曜日

CDOとかユーロとか

× 1+1+1+1+1…
〇 1*1*1*1*1…


合わさったからと言って強くはならない。

2011年9月15日木曜日

依然レンジ

 2年債 0.18%
10年債 1.98%

アメリカとは歴史が違います。
だましだましやっても欧州はダメでしょう。
向こうは破綻の歴史ですから。