2011年12月30日金曜日

お疲れさま

ユーロ触るのをやめていてドル円のみにしていたら全く動かなくなって。
暇で暇で書く事もなく…。
凍っています。

2011年11月23日水曜日

GS

オリンパス買え

オリンパス空売り

オリンパス乗っ取り


ダラダラ文句言うくらいなら最初から自分で考えて買えばいい。
無理なら言う事聞いて売買するのではなくGS自体を買えと。
強欲だから失敗するんでしょ。
GSの言う事聞いて売買するならGSの株とかファンド買えばいいのに。
それかGSに入ればいいのに。

2011年11月11日金曜日

この期に及んで

2年債 0.23%
10年債 2.05%

イタリア国債の入札が予想より好調だったとか。
まぁ欧州のあぼ~んは規定路線として。
次はここらへんのCDSとかデリバティブなんかの米銀の損失でしょう。
それから州の破綻へと。
州が先かFDICが先かは分かりませんが。

2011年11月10日木曜日

利回り低下

 2年債 0.22%
10年債 1.96%

ようやくEU大統領がユーロ崩壊を意識しだしました。

2011年11月9日水曜日

イタリア首相辞任

 2年債 0.24%
10年債 2.07%

リスク選好でドル安。
ドル円はいつになったら買えるのかw

2011年11月8日火曜日

イタリアへ

 2年債 0.23%
10年債 2.03%


何回ループを繰り返せばw。
この後は中東→商品→アメリカ
ですね。わかります。

2011年11月4日金曜日

ECB利下げ

 2年債 0.24%
10年債 2.07%

緩やかなリセッションへ。
緩やかwww。
利下げだけでなくもう少し強い口調で立ち向かう的なことがあれば
ドル安メインに移行していたかもしれませんが。
あんまり流れは変わらないでしょう。

2011年11月2日水曜日

状況変わらず

 2年債 0.23%
10年債 1.98%


欧州問題は合意された内容が実際に追行できるかも謎。
そもそも実行できたとしても効果が謎。
何回この繰り返しなのでしょうか。
上げなきゃいいのに。
信念持ってファンダやってれば短期だけでウマウマでしょう。
想定的な価格とはいえ最終的にはドル需要ですし。
ユーロ体制、基軸通貨。
これが変わらない限りは中期でも同じ事だと思います。
FXというゲームは自分の取引の仕方さえ確立できたら飽きるまでは続けられるのでしょう。

2011年11月1日火曜日

月変わり

 2年債 0.24%
10年債 2.11%


大方の予想通りのタイミングで日銀介入。
中期チャートを変える効果がないことは向こうの承知のはずで
やはり実需の手助けでしょうか。
こういうのってよくわからないけど元は取れるんでしょうかね。
どれだけ提灯が付いたかによるんでしょうが。
欧米市場では全く関係なく見通しや
日本でもFX口座やってるアメリカの大手金融機関の11条申請などで株価はダダ下がりです。

2011年10月28日金曜日

合意

 2年債 0.31%
10年債 2.39%

概ね反転。
50%のヘアカットはデフォルトにあたらないのか。
合意した内容で建て直すことは可能なのか。
ただ、ドル円は値動き的に今回下に加速するような事にはならないような気もします。
考えられるパターンとしては、
この投機筋が大量に乗っかっていない状況での介入
無意味な介入で緩やかな反転
しばらく後何かの契機をきっかけに底割れ
といったところでしょうか。

2011年10月27日木曜日

ややドル安だけれども

 2年債 0.28%
10年債 2.20%

銀行の自己資本増強とかストレステストの二の舞、
EFSFのレバレッジ化なんてサブプライム入りCDOみたいなもので。
欧州債務危機に携わっている人たちは
欧州潰そうとしている裏の組織に操られているのではないか。

2011年10月26日水曜日

2年債応札倍率3.64%

 2年債 0.24%
10年債 2.10%

欧州問題は相変わらずですがその他ではドルが安くなる要素が沢山あります。
相関からもポン円ショートもまったり安泰かと。

2011年10月25日火曜日

欧州への期待

 2年債 0.28%
10年債 2.23%

もしこれで欧州問題が解決したとしても
それは世界経済への波及が食い止められるだけであって
欧州市場の流動性がこの先復活する事はあるのでしょうか。
「おまえのその債券、紙切れになる前に半分で買い取ってやるよ」
こんな事件屋みたいな輩と付き合う人いないでしょ。

2011年10月21日金曜日

ふっふっふっ

はーはっはっはっ。
笑いが止まんないねw
相場ってお金が増えたか減ったかだけなのに勝った負けたって言う。
誰と戦ってるわけでもないのにやっぱり「よし、勝った!」って思う。
信念というか執念というか。
実に気持ちがいい。
ちょっと安値更新しただけですけど(笑)。

決まらない

 2年債 0.26%
10年債 2.18%

欧州問題は簡単に決められる事ではないけれどのん気に構えてられるものでもない。
こういうときは絶対的な権力を持った王様が必要だけど時すでに遅し。

2011年10月20日木曜日

遅い

 2年債 0.26%
10年債 2.16%

長期なテクニカルではドル円の数年来の底は今年付ける予想。
ただ前回のが底とも思えませんし
僕の予想は少し先送りになる傾向があるので来年になるのでしょうか。
その時の動きはやはり大きなものとなるとは思います。
今持っているショートをそこそこに短期に切り替えます。
ただ、深追いはせずに超長期のロングを仕込む事がメイン。
その位置からのレバ2程度なら死なないでしょう(笑)
行かないとは思いますが40円とかになったら10円単位でナンピンしてもいいですねぇ。
とにかく取引会社も含め安全な取引のみに徹します。

2011年10月19日水曜日

出所がはっきりしない記事

 2年債 0.26%
10年債 2.17%

なんかドイツの言う事が信じられなくなりました。
もう自分だけ助かろうとしてるんじゃないかな。
あの欧州じゃそれで正解だとは思いますけど。

2011年10月18日火曜日

欧州債務危機

 2年債 0.26%
10年債 2.15%



×解決策を打ち出さない
〇解決策は無い

2011年10月14日金曜日

膠着

 2年債 0.27%
10年債 2.18%

ドル円はかれこれ2ヶ月以上持っています(笑)
特に新たなネタがでるわけではなく。
こういうときは自然とリスク選好となることが多いのですがそれもありません。
ずっとくすぶっています。

2011年10月7日金曜日

巻き戻し

 2年債 0.26%
10年債 1.98%

依然レンジです。
欧州はいろいろと話し合っていますけど
国債を始め国家デフォルトの危機の国もあるのに
欧州内で救済できるのか疑問であります。
財源確保のための金利据え置きなら詰んでるんじゃないでしょうか。

2011年10月5日水曜日

反発

 2年債 0.25%
10年債 1.82%

レンジです。
日本の介入は円高というよりも急激な変動に対して行われているような気がします。
いわば逆張り。
円安に持って行きたいのなら
短期筋に対抗するよりもレンジの時に提灯巻き込んだほうがいいような気もするのですが。
お血付いたレンジ相場の時にやってきたとしても本気じゃないでしょうね。

2011年10月4日火曜日

レンジ

 2年債 0.23%
10年債 1.75%

少しづつ上がっては一気に落ちると言う展開ながらもいまだにレンジ。
欧州問題も一進一退。
アメリカも実体経済が回復しないまま再度金融危機が始まりそう。
まだwktkする段階ではないでしょうが。

2011年9月30日金曜日

ドイツで可決

 2年債 0.26%
10年債 1.99%


http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnJT899762020110929
野党議員の支持に頼らず、連立与党内の賛成票で可決に至ったことで、
メルメル首相は就任以来の試練を乗り越えた。

メルメルワロタww



http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnJT899762220110929

過去4ヶ月で最大とか。
機関帰れば何とでも言えるところに悪意を感じます。

2011年9月29日木曜日

本日調査団

 2年債 0.24%
10年債 1.98%


EU、IMF、ECBの調査団がギリシャへ。
内部監査乙です。
そんなんだったらねらーでも派遣したほうがマシです。

2011年9月28日水曜日

期待

 2年債 0.24%
10年債 1.97%

欧州への期待からリスク回避の後退。
アメリカも長期金利押し下げにまだまだ手はあるぜよ、との姿勢。
雇用環境は大恐慌時並。
日本はのほほんとしている人が多すぎる気がします。

2011年9月27日火曜日

ユーロが上下に

 2年債 0.22%
10年債 1.90%

欧州問題はいろいろと話題がありそのたびに動きます。
まだ何も決まっていません。
議題に上がっても話がまとまる可能性は少ないのにw

2011年9月22日木曜日

FOMC

 2年債 0.19%
10年債 1.86%

ツイストオペは予想通りながら長期債が買われる展開に。
ドル高もそうですけどこのイールドカーブも3年前には全く予想できませんでした。
スタグフもそう。
関連性があるので当たり前ですけど。
この先、どうなるかはわかりませんが金融政策によって動きが遅いだけなのか。
このままなんとかなってしまうのか。
今のところ当初の予想を変えるつもりはありません。

2011年9月21日水曜日

小動き

 2年債 0.16%
10年債 1.93%

FOMC待ちです。
3連休でミリゴに34万持ってかれた僕としては
早いとこドル円に下がって欲しいものです。

2011年9月18日日曜日

CDOとかユーロとか

× 1+1+1+1+1…
〇 1*1*1*1*1…


合わさったからと言って強くはならない。

2011年9月15日木曜日

依然レンジ

 2年債 0.18%
10年債 1.98%

アメリカとは歴史が違います。
だましだましやっても欧州はダメでしょう。
向こうは破綻の歴史ですから。

2011年9月14日水曜日

退屈

 2年債 0.20%
10年債 1.99%

セーターとか編めちゃいそう。

2011年9月13日火曜日

イタリアと中国

 2年債 0.20%
10年債 1.94%

中国はてっきりSDR狙いだと思ってましたが。
それとも布石なのか。
日本、影薄し。

2011年9月9日金曜日

バーナンキ講演

 2年債 0.19%
10年債 1.97%

やっぱり是清と被る。
これでバーナンキがやめた後インフレたら
バーナンキのせいなんて言われちゃうんだろうなぁ。

2011年9月8日木曜日

ドル安

 2年債 0.20%
10年債 2.04%

クロス円の取引
自動円転されるドルストの取引
いまだにどっちにするか迷うときがあります。

2011年9月7日水曜日

ギャンブル

宝くじ=捨て銭、という感覚なら
米2年債、約0.2%の利回り
ギリシャ2年債、約50%の利回り
ありですな。






ないですわwww

動意あり

 2年債 0.19%
10年債 1.98%

憶測で動きました。
FRBのオペ、日銀の介入。
事実なのはフラン含む欧州のみ。

2011年9月2日金曜日

雇用統計

 2年債 0.18%
10年債 2.13%

まだレンジです。
今日は雇用統計ですがあれで流れが変わる事ってあんまりないんですよねぇ。

2011年9月1日木曜日

レンジ

 2年債 0.20%
10年債 2.22%

ドル円は少しづつ広がっています。
もう少しでしょう。
超長期なテクニカルでは今年ドル円が底を見るかと思うんですが
買えないですよねぇ…。

2011年8月31日水曜日

動けず

 2年債 0.19%
10年債 2.17%

クレクレ相場になりそうでまだ早いんじゃね?的な動き継続。
やはり今の相場が完全に反転するには楽観的な内容ではなく
米国債→アメリカ売り
ドル円→日本売り
なのかと。

2011年8月30日火曜日

薄商い

 2年債 0.20%
10年債 2.25%

デイトレタイムでしょう。
僕はスルーします。
住宅販売保留件数は予想通りとは言えマイナス。
基本的に家を建て替えるということがない欧米では着工件数はおまけです。

2011年8月26日金曜日

期待と失望

 2年債 0.20%
10年債 2.22%

ドル円の動きとは逆行。
いつの世も正直なのは債券なのですが。
予想するのはいいのですけど動きに振り回されてはいけません。
ずっしりと行きましょう。
市場の期待が高ければそれだけで織り込まれてしまいますし
少し離れただけで失望感も。



「私の友達が前からよっくんのこと知っててさ、一度会いたいって」
「ものすごくかわいいんだよ。ガッキーそっくり」

「こんばんわー(上戸綾似)」

「………」

2011年8月25日木曜日

反発

 2年債 0.22%
10年債 2.30%

材料なしの反転は被せで。
イベント前だろうがポジション調整だろうが同じ。

2011年8月24日水曜日

まだ動かず

 2年債 0.20%
10年債 2.15%

この動きにももう慣れました。
タルイとか思ってたらスイングできないです。

2011年8月23日火曜日

小動き

 2年債 0.20%
10年債 2.12%

ちょっと様子見入ってます。
予想はドル安。

2011年8月22日月曜日

68件

アメリカの銀行は今年に入っても破綻が止まりません。
州債の格下げに加えて個人の自己破産が増えているらしいですね。
確かWSJで州債120万本って書いてましたっけ。
大変ですね☆

この先生きのこるには

ご存知のとおり日本の国債は国内で賄われているわけで。
円高がなくとも今の政府を見限って海外に拠点を移す企業が増えてもおかしくない状況。
税収はもとより国債も手放したりなんかして。
国内で仕事がなくなれば単純労働を求めて海外に移住する人も増えるはず。
商売人としては優秀な日本人も反対側に回るとものすごく滑稽で。
企業がいなくなった日本はどうなってしまうのか。
これから何年後かにやってくる円安は日本売りなのでしょうか。

2011年8月19日金曜日

10年債利回り過去最低更新

 2年債 0.19%
10年債 2.06%

予想より悪い指標が続いています。
より高い利回り(笑)を求めて期間長めの債券へ。

2011年8月18日木曜日

特に何もなく

 2年債 0.19%
10年債 2.16%

流れ継続。
債権買い。
現状フランが最大の焦点かと。

2011年8月17日水曜日

中休み

 2年債 0.18%
10年債 2.66%

フィッチはアメリカの格付け据え置きでした。
ユーロは揺れています。
独裁的でもいいので圧倒的な力を持った人が現れると少しは変わるかもしれません。

2011年8月12日金曜日

ボラリティ

 2年債 0.18%
10年債 2.32%

乱高下してはいますが短期債は安定。
流動性の低下を表しているのでしょう。
欧州圏の問題は解体以外にクライシスを迎えることができないような感じなのですが
どのような結末を迎えるのでしょうか。
少なくとも「あっ、その手があったか」なんて思える事はないような気がします。

2011年8月11日木曜日

反落

 2年債 0.18%
10年債 2.11%


案の定他の国や企業の格付け問題へ発展しました。
正確の時期とか経緯は別にして
ここでの下げは中長期的にも短期的にも予想していた人が大多数ではないでしょうか。

2011年8月10日水曜日

FOMC声明文

 2年債 0.19%
10年債 2.25%

低金利継続と言う事で。
更なる買い入れがあるのではないかということで。
2年債利回りは過去最低を更新。
その他は株価が上げたりドル安になったりしましたが
自然反発の範囲内ではないかと。

2011年8月9日火曜日

予想通り

 2年債 0.28%
10年債 2.41%

分かりやすく株下げです。
米国債の格下げにより保有しているところが売られる、
米国債は「比較的に」安全な資産。
バカじゃね(笑)
格下げが織り込み済みとか言うならその後のことも織り込んでおけよと。
もっというなら未来を全部織り込んで固定相場になっちゃえよと。
無理なら都合のいいことだけ織り込み済みで片付けないで欲しいですよ。
根底にあるのはアメリカの債務と景気悪化なのですから。

今週は期間が長めの債券の入札があります。
これが上手くいくなら一旦ガツンと下方向試しそうです。
クロス円を売りますかね。

2011年8月5日金曜日

焦点が景気減速へ

 2年債 0.26%
10年債 2.40%

動きが急ですね。
ドル円の動きとは逆行。介入がいびつなんでしょう。
利回り高いうちに買っておけ。
金が下げてますからレパトリってところでしょうか。
ドル円の動きはこれも手伝っているかも。

レバレッジは低いにこした事はありませんがメリハリは付けたいところ。
どう動いたかは結果論ですがどう張るかは自分で決めるものです。
それは精神的なもの。
債務問題が一旦片付いた今、景気減速や単独介入は怖くありません。
怖いと感じるところは人によって違うと思います。
個人的には今の相場は怖くないのでレバ上げていきます。
怖くなければ突っ込んでも逃げられますので。
ドル円売りで。

2011年8月4日木曜日

小動き

 2年債 0.33%
10年債 2.62%

ホワイトハウスから2番底う陥るリスクは無い、との声明。
そうか、次は3番底だと思ってたのにな。

2011年8月3日水曜日

債務上限引き上げ可決

 2年債 0.32%
10年債 2.61%

景気側面というところもあるけれど単純な巻き戻しも。
オセアニアもいったんは手仕舞い。 

介入があるかどうか、効果はどうか。
そういうことは別にしてドル円が50円とかになっても
それで日本がどうにかなるような事は無いと思います。

2011年7月29日金曜日

採決待ち

 2年債 0.42%
10年債 2.95%

債務問題を先送りするための採決を先送りとか。
採決を先送りするかどうかを決める事を先送りとかしだしたら本物のアメリカーナ。

2011年7月28日木曜日

5年債入札不調

 2年債 0.44%
10年債 2.98%

短期債が下落。
債務問題は進展が見られず全体的には大した動きにならず。
今に始まったわけでもない問題で期限が来るたびにやっている。
上限問題が一時的に解決したからと言って根本的な解決にはならない、
これも毎回言ってる。
でも必ず来る。

来るぜ…
ってずっと言ってる東海大地震みたいな。
まぁ、どっちも備えてはおきましょう。

2011年7月27日水曜日

ドル安

 2年債 0.39%
10年債 2.95%

円高になるかと思いきやドル安。
米債利回りとドル円はやはり連動していて。
これ、格下げになったら利回り跳ね上がると思うんだけどねぇ。
その場合はレパトリってことでドル円が跳ね上がるのかしら。
いままでさんざん儲けたんだから、そろそろ完全ノーポジでもいいのかもしれない。
実際に格下げがあったとして、
CDSとかGSEの格下げと同程度の動きならそれは出来レースなのではないかと。

2011年7月26日火曜日

本日オバマ演説

 2年債 0.41%
10年債 3.00%

債務引き上げ問題が膠着してドル安。
決まったほうがドル安になると思うんですけど…。

2011年7月22日金曜日

イールドスプレッド上昇

 2年債 0.39%
10年債 3.01%

欧州首脳会議。
がんばります。
これで終わりです。

2011年7月21日木曜日

綱引き

 2年債 0.38%
10年債 2.93%

ユーロの問題が前進ってちょくちょく出てきます。

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-22291920110720
このひとなかなかやるね。

2011年7月20日水曜日

予算協議進展

 2年債 0.37%
10年債 2.88%

絆創膏どころか唾付けとけば治る的な。

2011年7月14日木曜日

ドル安

 2年債 0.35%
10年債 2.88%


とりあえずはオジドルロングでよかったみたいです。
最近の傾向。

ポジる→走る→いやっほ~い→戻る→orz

2011年7月13日水曜日

追加緩和の可能性

 2年債 0.35%
10年債 2.87%



ドル円ロングのタイミングはここかな、とか懲りない事を考えつつ。
オージードルのロングで自重しておきます。

2011年7月12日火曜日

お見事

ドル円は80円のストップに。
スワップで銭湯くらい行けます。

ブルームバーグレイアウト変わってから重い

 2年債 0.36%
10年債 2.92%

またイタリアやってます。
とうとうドル高よりも円高が勝りました。
当初の予想通り80円は割れないと考えていますがあく抜けできるようなものでもないし。
割れなければ短期でもドル円買い足します。

2011年7月8日金曜日

欧州懸念一旦和らぐ

 2年債 0.47%
10年債 3.14%


リスクオンのドル安時には共に円安。
リスクオフだとドル高。
大きく動き出しそうです。
価格のみを手放す目安にしていましたが時期も考えなくては。

2011年7月7日木曜日

綱引き開始

 2年債 0.42%
10年債 3.11%


ニュースの見出しなどで債権が買われた、なんて書いてありますが価格はたいして変わっていません。
欧州問題の他に米国の債務の問題が出てくるようになりました。
エンドレスループ。
エンドレスなんてないですよ。

2011年7月6日水曜日

買われる

 2年債 0.43%
10年債 3.12%

ポルトガル格下げ。
まだダメです。
つか、こんなのずっとダメでしょう。
アメリカ同様他に気をそらすしかない。

2011年7月1日金曜日

ガイトナー引退詐欺

 2年債 0.46%
10年債 3.16%

ちょっと違いますかw
ギリシャ再建法案は可決。
ちょこちょこ織り込んでいたためそこまでの影響はありませんでした。

2011年6月30日木曜日

続落

 2年債 0.46%
10年債 3.11%

ギリシャの件が先延ばしになりました。
僕のちんこと反比例してイールドカーブは勃ってきています。
アメリカいよいよか、となるたびに欧州のどこかが生贄にされ話題がそらされるわけですが
そんなことで釣られてしまうマーケットは複雑です。
最後に勝つのは斜め上だと信じて。

2011年6月29日水曜日

安泰かな

 2年債 0.47%
10年債 3.03%

入札も含めて季節的要因だとは思いますが。
今日明日でギリシャの件を一旦乗り越えて米雇用統計さえ乗り越えれば…
上値は84円台を目処にしています。

2011年6月28日火曜日

カニ

なんだかいろいろ見ていると長期スワポならオージーよりもカナダのほうが良い気がしてきた。
共に資源国。
アメリカインフレ→道連れカニスワップ高
アジア最強→オージー通貨高

スワップならカニか。
ただここ最近の商品高に便乗したオイルサンドの話題は釣りにも見える。
まぁ安定期に入ってから分散して両方持っておくにこしたことはない。
ただギャンブラーとしては1:1では持ちたくないところ。
どちらに重点をおくかが問題。

短気債

 2年債 0.39%
10年債 2.93%

気まぐれな短期債利回りがいつまで上昇してくれるのか分かりませんが。
入札結果に加えてインフレ基調の高まり、欧州への期待感。
ネタは一応あります。
期待感っていうか憶測なのが残念ですが。

2011年6月25日土曜日

お金を払って女の子とSEX→売春で摘発

お金を払って女の子とSEXしてそれを撮影して売る→AV産業

2011年6月24日金曜日

BloombergのTOPが変わってビックリするの巻

 2年債 0.34%
10年債 2.91%

ファンダ見てると円買い要素しかないようにも見えますが。
ボーナスはまだか?
投信砲を早く!
まぁ僕はボーナスなんてないので元気玉のごたる皆さんから少しづつ分けてもらいます。

2011年6月23日木曜日

FOMC声明文

 2年債 0.37%
10年債 2.98%





空気。

2011年6月22日水曜日

株価は続伸

 2年債 0.37%
10年債 2.98%

ドル円同様動きません。
まだまだリスクオンとは言えないですね。
表面上だけだとしても前に進まなければ。
一応、ギリシャの投票は信任されたので大きな危機はなさそうです。

2011年6月21日火曜日

薄商い

 2年債 0.37%
10年債 2.96%

ギリシャ問題を見ていて思うんですけど将来的な再建ってやっぱり国債頼みなんですよね。
国内の規制なんかにしてもいかに国債が売れるようにするかという視点。
融資を受けて生き延び借金で復活する。
こんなことしか方法はないものなのでしょうか。

2011年6月17日金曜日

流動性への懸念

 2年債 0.38%
10年債 2.93%

小動き。
来週の動向を見守る動きです。
ドル買いフラン買い辺りを考えましたがやはりスルーします。
不参加で。

2011年6月16日木曜日

近況報告


半引退状態。
現在某大学の就職アドバイザー。
趣味だろあれw


看護師引退してとある百貨店の医務室勤務。
やる事がないからと毎日韓国ドラマのDVDをもって出勤。


福島転勤の月に震災。
あっさり転勤を断る始末。
商社勤務なのに出世には興味がない模様。
いまだに東京。


相変わらずの音楽教師。
毎年退職金がもらえるからと非常勤から変わるつもりがないらしい。


携帯にプリクラに…。
もっと素朴に育たないものか。


かなり回復。
現在は薬も飲んでいない。
買い物欲も復活しボストンを購入。
さっそく2泊で娘と韓国旅行。



ED。

ギリシャは債務不履行を選択するのか

 2年債 0.38%
10年債 2.97%

戻りましたw
指標も手伝って株式相場商品相場は下落。
為替相場はドル買い。
単純ドル買い←ここ重要(笑)

ギリシャの件は予想する事が難しいです。
デフォルトするような気もします。
PIGSとドイツ国債、EUROLIBORを見る限りは一過性のような気もします。
為替の動きを見るとすでに織り込み済みかドイツが揺るがない限り大丈夫と見ているのか
大した事がないようにも思えます。
ファンダ考慮するとそんな事もないと思うのですけど。
備えておくに越した事はないですね。
つうことで逃げます。
欧州通貨は触らずで。

2011年6月15日水曜日

指標良

 2年債 0.44%
10年債 3.10%

指標が予想より良く株価は大幅上昇。
これぞアメリカ。
景気が悪くなろうが欲しいものは欲しい。
買い控えてどうするんだ!
そら見ろ小売り良好じゃないか。
俺だって株買っちゃうぜ!

ここまでここまで国民性が違うのに通貨の性質は似てしまうんですねぇ。
でも日本人だって負けてません。
何かあると電池や水を買いあさりますし
あるある大辞典の次の日はスーパーや薬局がにぎわいます。

2011年6月14日火曜日

反転するか(希望

 2年債 0.39%
10年債 2.98%


この日は小動き。
かなり買われていますので反転すれば大きいです。
ただ、このまま買い進む理由もありませんがポジションを解消するに足る理由もありません。
普通は持っていますかな。
どちらに行くにしてもきっかけが必要なんでしょうか。

2011年6月12日日曜日

どや?

ポジション持ちました。
 
ドル円L 80.00

ストップは79.0。
NYカットで簡単に下ヒゲに持ってかれるかと思いきや大したことなく。
テクニカル的にはまだ大底はつけてないと考えてます。
ですのでどこかでショートはします。
ファンダ面でもドル安でしょう。
このままだと日本売りによる本格的な円安到来かみたいな雰囲気でしたがよくできています。
次の選挙で民主の敗北が確定しましたので(勝手に)当面は安泰でしょう。
勘は冴えてきましたし運はもともと持っています。
とりあえずコレを軸にデイは様子を見て。
当面クロス円はデイ。
中長期はドル売りと同地域ペア。
ドル売りは難しいですけどね。
欧州もまだ終わっていません。
でもどこかが強くならなきゃドルが弱くならない。
長期で円独歩ってのも考えにくい。


パズルなんて途中で間違いに気付いたら何度でも作り直せばいいんですからゆっくり行きます。
まずは刈られませんように…。

2011年5月11日水曜日

徐々に

テクニカルとファンダメンタルズ。
まぁどっちにしても裁量ありきです。
センスとメンタル。
くじけない心=鈍感。
どのようにトレードするかは自分。
シストレするにしても構築するのは自分だし買ったにしてもどれを選んだかは自分。
全部裁量ですね。
つうわけで勘(感)だけでもなんとかなるんじゃね?的な。
まずはそこから徐々に取り戻したいと思います。
次に目の前を通り過ぎる女性はスカートかズボンか。
これには運も必要ですから一石二鳥。
スカートスカートと来た場合順張りか逆張りか。
場所や時間帯、天候なども考慮して読まなければいけないですから単なる勘というわけでもないです。

5回連続で外したら相手が誰であろうと声をかける。
例えばこのような特典(あるいは罰ゲーム)を自分に課すことでよりいっそう力が入りますね!

2011年5月8日日曜日

そうか

2100年付近でドル崩壊が始まるとして。
その頃の僕はFXがやれるほど指が動くのだろうか。
声で発注できるマクロとか組んでもらったほうがいいのかな。
でもぞれだと滑舌悪いと誤発注。
やっぱりスワップか。

2011年4月12日火曜日

忙しい

この1ヶ月休む暇もない。
これで14万なんて世の中おかしい。

2011年3月18日金曜日

一旦巻き戻し

 2年債 0.58%
10年債 3.26%

ポジション解消の動きに提灯が付き
その提灯がポジション解消しただけ。
新たな動きには全然早い。

2011年3月17日木曜日

東電GJ

クレーマー扱い。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011031401303

とうとうバレた

米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は16日、東日本大震災後の日本で
混乱が深まっているのは、政治指導力の欠如や、民主党政権への不信感から官僚の
能力が生かされていないことが原因だとする分析記事を掲載した。

「日本の指導部の欠陥が危機を深刻化」との見出しの記事は、
計画停電実施に 際して事前情報が少なく、市民の不安が増大したと指摘。

1970年代の石油ショックでは、企業の計画停電が官僚主導で「整然と」実施されたのとは
対照的に、今回は「菅直人首相や官僚は一切計画にタッチせず、東京電力に任せきり」で、
被害拡大や国民の危険に関する情報の共有をめぐっても「指導力の欠如」を浮き彫りにしたとの
見方を示した。

民主党は、政策に一貫性がなく経験不足で迷走、官僚も不信感を抱いていると指摘。
米国防総省や国務省などで勤務した経験があり、日本の省庁にも出向したことがある
ロナルド・モース氏は「現在の日本政府は明らかに指導力が欠如している。
こういう事態で、その度合いは明確になる」と述べた。






格言:停電しててもセックスはできるけどオナニーは出来ない

原発

 2年債 0.56%
10年債 3.20%

アメリカやイギリスが50キロ以内からの避難勧告。
これで海外市場でも原発懸念。
本邦勢ロスカットという典型的なパターンで1ドル77円割れ。
分かりやすいですね。
何回繰り返すんですか。

2011年3月16日水曜日

UBSがLibor操作の疑い

 2年債 0.60%
10年債 3.30%

FOMCは景気判断引き上げ。
原発問題に関してはまだ逃避、というよりも資産の巻き戻しが強いのではないでしょうか。
日本時間は円高ですけどその他ではドル安です。
金銀のスプレッドにも大きな変化は見られません。
日本のこの後については増税か特別国債かというところでしょう。
とにかく上を変えなければ日本は終わります。
海外のサイトを見ていても国民については絶賛しているものの政府に対しては批難ばかり。
日本人は立派だけど政治的権力を持つとアホになってしまうのでしょうか。
老朽化した原発の使用、事故後の対応の悪さ、保安院の存在。
放射性物質の飛散は原発が悪いわけではありませんよね。
携わった一部の人が起こしただけです。


[ワシントン 15日 ロイター]
 チュー米エネルギー長官は15日、
米国の放射能レベル監視装置が2時間ほどで日本に到着すると明らかにした。
長官は下院歳出小委員会で、
米国は国内の原子力発電所の安全性向上が必要かどうかについて、
日本の悲劇から学ぶと語った。

その上で「米国は多様なエネルギー供給源が必要」だとして、
オバマ政権は国内電力需要に対応するため、引き続き原発推進に取り組むと述べた。

2011年3月15日火曜日

スプレッドやや上昇

 2年債 0.59%
10年債 3.36%

ドル安です。
日本の影響についてはまだ様子見といったところ。
保険屋さんのレパトリについてもさすがにリスク資産を多く抱えていたところはないのでしょうかね。
株価も内部要因で動いていたところが多かったのではないかと思います。
日本の株価が反発したとき、どういう後付けをしてくるかが見物。

2011年3月14日月曜日

止まった

少しくらいは余裕があると思いましたが動きが早かったです。
すでに今日の朝一番から建材関連ほぼ受注できない状態になりました。
一部できるものもありますが主要なものは間接的に政府が持って行きます。
向こうで製造していたから、とかではなく資材を向こうに送るためストップかけてきました。
職人さんたちは完全に仕事にあぶれるため向こうに行かざるをえません。
こっちで必要なものも手に入らなくなりました。

確かに災害にあわれた方など住むところがない人が優先だとは思います。
復興も大切でしょう。
ただ、このやり方はなんか違うと思う。
向こうに送る用意をしていたものでも
こっちの分を確保するためにストックしておかなければなくなりました。
災害にあわれた方の衣食住の確保は最優先ですがその他の地域の人も生活できなくなります。



関係ないですが節電啓発担当大臣。
麻生さんが緊急に組んだ耐震とか災害対策費とか仕分けした人ですよね。
頼むぜ・・・。

2011年3月13日日曜日

輪番停電

結果がどうあれ週明けからノーポジ決定。

原発の問題が膨らむ可能性がある。
世論が原発反対の方向に傾くとまともに電力が供給できなくなって経済が止まる。

2011年3月12日土曜日

想定外

とにかく自衛官に感謝しながら25時までは眠れません。
こんなことは当然予想できることではなく、
実際には予想できることなのかもしれませんが地震が来る時期を当てるのは不可能でしょう。
やはりテクニカルも無視はできません。
不謹慎ですけど勝ってます。
現金ではなく物資買って寄付しましょ。

週明け金融緩和来ますかね?

2011年3月11日金曜日

30年債入札良好

 2年債 0.63%
10年債 3.36%

財政赤字は拡大しましたが外部要因のほうが大きく債券は上昇。
株価は大きく値下がり、ドル高円高。
典型的ですね。
長くは続かないとは思います。
もう少し下げたら買い場探し。

2011年3月9日水曜日

イールドカーブ

 2年債 0.72%
10年債 3.55%

徐々に起ってきました。
次の下落で買います。
が、こういうときは買えないことが多々(笑)

2011年3月8日火曜日

ドル高

 2年債 0.70%
10年債 3.51%

株安です。
大した材料はありませんから自然反発かと。

2011年3月4日金曜日

雇用統計への期待

 2年債 0.75%
10年債 3.55%

債券安です。
やはりうまいものでファンダとテクニカルは一致します。
ここを抜けると債権売り派の勝ち。
僕は一旦跳ね返ると思ってるんですけどねぇ。

2011年3月3日木曜日

雇用指標良し

 2年債 0.69%
10年債 3.47%

バフェット氏、追加刺激策は必要なし発言。

2011年3月2日水曜日

上下に

 2年債 0.65%
10年債 3.40%

バーナンキ
危機前と同じ水準。・・・今はねw
中東問題も手伝って原油高。
そろそろ頭打ちな気もします。
ドルカナショートはこれくらいで勘弁してやるかな。

2011年3月1日火曜日

米国の全盛期が待っている・・・だと?

 2年債 0.68%
10年債 3.42%

供給的なドル安ってことで。
株価は上昇。債券はまだ神経質。

2011年2月25日金曜日

相変わらず中東

 2年債 0.74%
10年債 3.45%

ドルカナとユロ円でやってはいますが別になんでも良かったような気もします(笑)

2011年2月24日木曜日

何も無い

 2年債 0.74%
10年債 3.48%

入札もあったわけですが何も無いです。
サブプラの少し前から始めた僕からは
この長いゆるゆる相場はフラストレージョンがw
だから判断が狂わないようにポジを軽くはしているわけですが
それにしてもすることがないです。

2011年2月23日水曜日

アブドルファタフ・ユニス・オベイディ公安相が辞意

 2年債 0.70%
10年債 3.46%

長ぇよwww
リビア情勢をめぐって株価は下落、債券上昇。
一時的なものでしょうね。
まだ短期の売りで行きます。

2011年2月18日金曜日

新規失業保険申請件数

 2年債 0.76%
10年債 3.57%

債券上昇ドル下落。
株はもう一種のバブルでしょう(笑)

2011年2月17日木曜日

FOMC議事録

 2年債 0.86%
10年債 3.62%

内容は特に変わったこともなく反応も限定的。
景気回復に自信、労働環境は依然として(ry

2011年2月16日水曜日

小康

 2年債 0.82%
10年債 3.60%

ドルカナユロ円共に成功はしているのですけど
いかんせん短期が久しぶりで手を離すタイミングがw
短期は反発待ってからじゃなくて走ってる時に手放すんだよなぁ。

2011年2月15日火曜日

様子見

 2年債 0.84%
10年債 3.62%

動かないですね。
近いうちだとは思いますがファンダ的材料がなかなか。

2011年2月10日木曜日

10年債入札は好調

 2年債 0.79%
10年債 3.65%

利回りは低下。
バーナンキは議会で失業率の低下と財政赤字に言及。
株w



これからしばし短期トレード。
ユロ円ショートにドルカナショートをヘッジ気味に。
売りのターン。

2011年2月4日金曜日

単純な売り

 2年債 0.70%
10年債 3.54%

バーナンキによる「失業率と経済成長への懸念」により債権売り。
株は「ちょっとでも成長してんならいいじゃんw」と前向きに受け止めています。
ポジティブですね。

2011年2月3日木曜日

材料無し

 2年債 0.66%
10年債 3.47%

株価はほんのり調整が入りましたが商品はイケイケです。
債券は利上げを織り込み始めます。
スタグフレーションは来るのか、おい。

2011年2月2日水曜日

ISM60.8

 2年債 0.60%
10年債 3.44%

株価は上向きです。
ドル売り、円売りともに全部スイングは手仕舞い。
新たに建てるのは来月以降になるでしょう。
デイをユロ円戻り売り中心に攻めようと思います。
根拠はないです。

2011年1月28日金曜日

いびつ

 2年債 0.58%
10年債 3.39%

株、為替、債券。
各固有の材料が出て相関無視。
ファンダテクニカル双方から大きな動きが近そうです。
ドル売り円売りポジを来月中にはオール手仕舞いで。
まぁ近くなればまた分かるでしょう。

2011年1月27日木曜日

FOMC景気への見方は下方修正

 2年債 0.62%
10年債 3.42%


[シカゴ 26日 ロイター] 26日の米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表を受け、米金短期利先物が下げ幅を縮小した。米連邦準備理事会(FRB)が金利をゼロ%近辺に据え置き、長期間にわたり金利を低水準に維持する方針を確認したことから、FRBが年内に利上げに着手するとの見方が後退した。



↑それでもまだ50%以上織り込んでいるという・・・。

2011年1月26日水曜日

横ばい

 2年債 0.58%
10年債 3.33%

2年債の入札も予想通りの結果。

2011年1月21日金曜日

10年TIPS入札は低調

 2年債 0.62%
10年債 3.45%

面白いですね。ここへ来てインフレ連動債が。
指標、決算は強弱様々で株価は横ばいです。

2011年1月20日木曜日

微妙

 2年債 0.56%
10年債 3.33%

収入は予想より悪く1株あたりの利益は予想よりよい、
という微妙なGSの決算を受けて株価はやや下落。債券は上昇。
欧州以外特に動きそうなネタが目先見当たりません。

2011年1月19日水曜日

シティ決算、収入は前期比-6%

 2年債 0.58%
10年債 3.36%

長期債に誤発注が騒がれるほどの売り。
為替の方は雇用統計前に建てたポン円ロングを今朝処分しました。
オージーはまだ持ってます(笑)

2011年1月18日火曜日

2011年1月14日金曜日

30年債入札は平均的

 2年債 0.58%
10年債 3.30%

いやぁ、本当にグダグダです。
Lionのほうなんて9月に建てたオージー円未だに持っていてスワップ派と化してますw

2011年1月13日木曜日

10年債入札は堅調

 2年債 0.60%
10年債 3.36%

豪ドルを買ってはいますが天井は近そうです。
横張ってズドンのパターンではないでしょうか。

2011年1月12日水曜日

3年債入札好調

 2年債 0.58%
10年債 3.34%

欧州懸念が緩和されたこともありこれがなければもう少し行ったと思うのですが。
対ドルで豪ドルを拾っておきました。

2011年1月11日火曜日

あけましておめでとうございました

 2年債 0.57%
10年債 3.29%

各種トピックの見出しはユーロ上昇。
米株の説明は欧州懸念で株価下落。
ようはあまり動いてないということです。
債券はその国の通貨に近い性質があり相対的に価格形成するものよりも
値動きがはっきりしているのかもしれません。