2011年9月30日金曜日

ドイツで可決

 2年債 0.26%
10年債 1.99%


http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnJT899762020110929
野党議員の支持に頼らず、連立与党内の賛成票で可決に至ったことで、
メルメル首相は就任以来の試練を乗り越えた。

メルメルワロタww



http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnJT899762220110929

過去4ヶ月で最大とか。
機関帰れば何とでも言えるところに悪意を感じます。

2011年9月29日木曜日

本日調査団

 2年債 0.24%
10年債 1.98%


EU、IMF、ECBの調査団がギリシャへ。
内部監査乙です。
そんなんだったらねらーでも派遣したほうがマシです。

2011年9月28日水曜日

期待

 2年債 0.24%
10年債 1.97%

欧州への期待からリスク回避の後退。
アメリカも長期金利押し下げにまだまだ手はあるぜよ、との姿勢。
雇用環境は大恐慌時並。
日本はのほほんとしている人が多すぎる気がします。

2011年9月27日火曜日

ユーロが上下に

 2年債 0.22%
10年債 1.90%

欧州問題はいろいろと話題がありそのたびに動きます。
まだ何も決まっていません。
議題に上がっても話がまとまる可能性は少ないのにw

2011年9月22日木曜日

FOMC

 2年債 0.19%
10年債 1.86%

ツイストオペは予想通りながら長期債が買われる展開に。
ドル高もそうですけどこのイールドカーブも3年前には全く予想できませんでした。
スタグフもそう。
関連性があるので当たり前ですけど。
この先、どうなるかはわかりませんが金融政策によって動きが遅いだけなのか。
このままなんとかなってしまうのか。
今のところ当初の予想を変えるつもりはありません。

2011年9月21日水曜日

小動き

 2年債 0.16%
10年債 1.93%

FOMC待ちです。
3連休でミリゴに34万持ってかれた僕としては
早いとこドル円に下がって欲しいものです。

2011年9月18日日曜日

CDOとかユーロとか

× 1+1+1+1+1…
〇 1*1*1*1*1…


合わさったからと言って強くはならない。

2011年9月15日木曜日

依然レンジ

 2年債 0.18%
10年債 1.98%

アメリカとは歴史が違います。
だましだましやっても欧州はダメでしょう。
向こうは破綻の歴史ですから。

2011年9月14日水曜日

退屈

 2年債 0.20%
10年債 1.99%

セーターとか編めちゃいそう。

2011年9月13日火曜日

イタリアと中国

 2年債 0.20%
10年債 1.94%

中国はてっきりSDR狙いだと思ってましたが。
それとも布石なのか。
日本、影薄し。

2011年9月9日金曜日

バーナンキ講演

 2年債 0.19%
10年債 1.97%

やっぱり是清と被る。
これでバーナンキがやめた後インフレたら
バーナンキのせいなんて言われちゃうんだろうなぁ。

2011年9月8日木曜日

ドル安

 2年債 0.20%
10年債 2.04%

クロス円の取引
自動円転されるドルストの取引
いまだにどっちにするか迷うときがあります。

2011年9月7日水曜日

ギャンブル

宝くじ=捨て銭、という感覚なら
米2年債、約0.2%の利回り
ギリシャ2年債、約50%の利回り
ありですな。






ないですわwww

動意あり

 2年債 0.19%
10年債 1.98%

憶測で動きました。
FRBのオペ、日銀の介入。
事実なのはフラン含む欧州のみ。

2011年9月2日金曜日

雇用統計

 2年債 0.18%
10年債 2.13%

まだレンジです。
今日は雇用統計ですがあれで流れが変わる事ってあんまりないんですよねぇ。

2011年9月1日木曜日

レンジ

 2年債 0.20%
10年債 2.22%

ドル円は少しづつ広がっています。
もう少しでしょう。
超長期なテクニカルでは今年ドル円が底を見るかと思うんですが
買えないですよねぇ…。