2011年6月30日木曜日

続落

 2年債 0.46%
10年債 3.11%

ギリシャの件が先延ばしになりました。
僕のちんこと反比例してイールドカーブは勃ってきています。
アメリカいよいよか、となるたびに欧州のどこかが生贄にされ話題がそらされるわけですが
そんなことで釣られてしまうマーケットは複雑です。
最後に勝つのは斜め上だと信じて。

2011年6月29日水曜日

安泰かな

 2年債 0.47%
10年債 3.03%

入札も含めて季節的要因だとは思いますが。
今日明日でギリシャの件を一旦乗り越えて米雇用統計さえ乗り越えれば…
上値は84円台を目処にしています。

2011年6月28日火曜日

カニ

なんだかいろいろ見ていると長期スワポならオージーよりもカナダのほうが良い気がしてきた。
共に資源国。
アメリカインフレ→道連れカニスワップ高
アジア最強→オージー通貨高

スワップならカニか。
ただここ最近の商品高に便乗したオイルサンドの話題は釣りにも見える。
まぁ安定期に入ってから分散して両方持っておくにこしたことはない。
ただギャンブラーとしては1:1では持ちたくないところ。
どちらに重点をおくかが問題。

短気債

 2年債 0.39%
10年債 2.93%

気まぐれな短期債利回りがいつまで上昇してくれるのか分かりませんが。
入札結果に加えてインフレ基調の高まり、欧州への期待感。
ネタは一応あります。
期待感っていうか憶測なのが残念ですが。

2011年6月25日土曜日

お金を払って女の子とSEX→売春で摘発

お金を払って女の子とSEXしてそれを撮影して売る→AV産業

2011年6月24日金曜日

BloombergのTOPが変わってビックリするの巻

 2年債 0.34%
10年債 2.91%

ファンダ見てると円買い要素しかないようにも見えますが。
ボーナスはまだか?
投信砲を早く!
まぁ僕はボーナスなんてないので元気玉のごたる皆さんから少しづつ分けてもらいます。

2011年6月23日木曜日

FOMC声明文

 2年債 0.37%
10年債 2.98%





空気。

2011年6月22日水曜日

株価は続伸

 2年債 0.37%
10年債 2.98%

ドル円同様動きません。
まだまだリスクオンとは言えないですね。
表面上だけだとしても前に進まなければ。
一応、ギリシャの投票は信任されたので大きな危機はなさそうです。

2011年6月21日火曜日

薄商い

 2年債 0.37%
10年債 2.96%

ギリシャ問題を見ていて思うんですけど将来的な再建ってやっぱり国債頼みなんですよね。
国内の規制なんかにしてもいかに国債が売れるようにするかという視点。
融資を受けて生き延び借金で復活する。
こんなことしか方法はないものなのでしょうか。

2011年6月17日金曜日

流動性への懸念

 2年債 0.38%
10年債 2.93%

小動き。
来週の動向を見守る動きです。
ドル買いフラン買い辺りを考えましたがやはりスルーします。
不参加で。

2011年6月16日木曜日

近況報告


半引退状態。
現在某大学の就職アドバイザー。
趣味だろあれw


看護師引退してとある百貨店の医務室勤務。
やる事がないからと毎日韓国ドラマのDVDをもって出勤。


福島転勤の月に震災。
あっさり転勤を断る始末。
商社勤務なのに出世には興味がない模様。
いまだに東京。


相変わらずの音楽教師。
毎年退職金がもらえるからと非常勤から変わるつもりがないらしい。


携帯にプリクラに…。
もっと素朴に育たないものか。


かなり回復。
現在は薬も飲んでいない。
買い物欲も復活しボストンを購入。
さっそく2泊で娘と韓国旅行。



ED。

ギリシャは債務不履行を選択するのか

 2年債 0.38%
10年債 2.97%

戻りましたw
指標も手伝って株式相場商品相場は下落。
為替相場はドル買い。
単純ドル買い←ここ重要(笑)

ギリシャの件は予想する事が難しいです。
デフォルトするような気もします。
PIGSとドイツ国債、EUROLIBORを見る限りは一過性のような気もします。
為替の動きを見るとすでに織り込み済みかドイツが揺るがない限り大丈夫と見ているのか
大した事がないようにも思えます。
ファンダ考慮するとそんな事もないと思うのですけど。
備えておくに越した事はないですね。
つうことで逃げます。
欧州通貨は触らずで。

2011年6月15日水曜日

指標良

 2年債 0.44%
10年債 3.10%

指標が予想より良く株価は大幅上昇。
これぞアメリカ。
景気が悪くなろうが欲しいものは欲しい。
買い控えてどうするんだ!
そら見ろ小売り良好じゃないか。
俺だって株買っちゃうぜ!

ここまでここまで国民性が違うのに通貨の性質は似てしまうんですねぇ。
でも日本人だって負けてません。
何かあると電池や水を買いあさりますし
あるある大辞典の次の日はスーパーや薬局がにぎわいます。

2011年6月14日火曜日

反転するか(希望

 2年債 0.39%
10年債 2.98%


この日は小動き。
かなり買われていますので反転すれば大きいです。
ただ、このまま買い進む理由もありませんがポジションを解消するに足る理由もありません。
普通は持っていますかな。
どちらに行くにしてもきっかけが必要なんでしょうか。

2011年6月12日日曜日

どや?

ポジション持ちました。
 
ドル円L 80.00

ストップは79.0。
NYカットで簡単に下ヒゲに持ってかれるかと思いきや大したことなく。
テクニカル的にはまだ大底はつけてないと考えてます。
ですのでどこかでショートはします。
ファンダ面でもドル安でしょう。
このままだと日本売りによる本格的な円安到来かみたいな雰囲気でしたがよくできています。
次の選挙で民主の敗北が確定しましたので(勝手に)当面は安泰でしょう。
勘は冴えてきましたし運はもともと持っています。
とりあえずコレを軸にデイは様子を見て。
当面クロス円はデイ。
中長期はドル売りと同地域ペア。
ドル売りは難しいですけどね。
欧州もまだ終わっていません。
でもどこかが強くならなきゃドルが弱くならない。
長期で円独歩ってのも考えにくい。


パズルなんて途中で間違いに気付いたら何度でも作り直せばいいんですからゆっくり行きます。
まずは刈られませんように…。