2011年6月23日木曜日

FOMC声明文

 2年債 0.37%
10年債 2.98%





空気。

2011年6月22日水曜日

株価は続伸

 2年債 0.37%
10年債 2.98%

ドル円同様動きません。
まだまだリスクオンとは言えないですね。
表面上だけだとしても前に進まなければ。
一応、ギリシャの投票は信任されたので大きな危機はなさそうです。

2011年6月21日火曜日

薄商い

 2年債 0.37%
10年債 2.96%

ギリシャ問題を見ていて思うんですけど将来的な再建ってやっぱり国債頼みなんですよね。
国内の規制なんかにしてもいかに国債が売れるようにするかという視点。
融資を受けて生き延び借金で復活する。
こんなことしか方法はないものなのでしょうか。

2011年6月17日金曜日

流動性への懸念

 2年債 0.38%
10年債 2.93%

小動き。
来週の動向を見守る動きです。
ドル買いフラン買い辺りを考えましたがやはりスルーします。
不参加で。

2011年6月16日木曜日

近況報告

父
半引退状態。
現在某大学の就職アドバイザー。
趣味だろあれw

母
看護師引退してとある百貨店の医務室勤務。
やる事がないからと毎日韓国ドラマのDVDをもって出勤。

弟
福島転勤の月に震災。
あっさり転勤を断る始末。
商社勤務なのに出世には興味がない模様。
いまだに東京。

妹
相変わらずの音楽教師。
毎年退職金がもらえるからと非常勤から変わるつもりがないらしい。

娘
携帯にプリクラに…。
もっと素朴に育たないものか。

嫁
かなり回復。
現在は薬も飲んでいない。
買い物欲も復活しボストンを購入。
さっそく2泊で娘と韓国旅行。


僕
ED。

ギリシャは債務不履行を選択するのか

 2年債 0.38%
10年債 2.97%

戻りましたw
指標も手伝って株式相場商品相場は下落。
為替相場はドル買い。
単純ドル買い←ここ重要(笑)

ギリシャの件は予想する事が難しいです。
デフォルトするような気もします。
PIGSとドイツ国債、EUROLIBORを見る限りは一過性のような気もします。
為替の動きを見るとすでに織り込み済みかドイツが揺るがない限り大丈夫と見ているのか
大した事がないようにも思えます。
ファンダ考慮するとそんな事もないと思うのですけど。
備えておくに越した事はないですね。
つうことで逃げます。
欧州通貨は触らずで。

2011年6月15日水曜日

指標良

 2年債 0.44%
10年債 3.10%

指標が予想より良く株価は大幅上昇。
これぞアメリカ。
景気が悪くなろうが欲しいものは欲しい。
買い控えてどうするんだ!
そら見ろ小売り良好じゃないか。
俺だって株買っちゃうぜ!

ここまでここまで国民性が違うのに通貨の性質は似てしまうんですねぇ。
でも日本人だって負けてません。
何かあると電池や水を買いあさりますし
あるある大辞典の次の日はスーパーや薬局がにぎわいます。

2011年6月14日火曜日

反転するか(希望

 2年債 0.39%
10年債 2.98%


この日は小動き。
かなり買われていますので反転すれば大きいです。
ただ、このまま買い進む理由もありませんがポジションを解消するに足る理由もありません。
普通は持っていますかな。
どちらに行くにしてもきっかけが必要なんでしょうか。

2011年6月12日日曜日

どや?

ポジション持ちました。
 
ドル円L 80.00

ストップは79.0。
NYカットで簡単に下ヒゲに持ってかれるかと思いきや大したことなく。
テクニカル的にはまだ大底はつけてないと考えてます。
ですのでどこかでショートはします。
ファンダ面でもドル安でしょう。
このままだと日本売りによる本格的な円安到来かみたいな雰囲気でしたがよくできています。
次の選挙で民主の敗北が確定しましたので(勝手に)当面は安泰でしょう。
勘は冴えてきましたし運はもともと持っています。
とりあえずコレを軸にデイは様子を見て。
当面クロス円はデイ。
中長期はドル売りと同地域ペア。
ドル売りは難しいですけどね。
欧州もまだ終わっていません。
でもどこかが強くならなきゃドルが弱くならない。
長期で円独歩ってのも考えにくい。


パズルなんて途中で間違いに気付いたら何度でも作り直せばいいんですからゆっくり行きます。
まずは刈られませんように…。

2011年5月11日水曜日

徐々に

テクニカルとファンダメンタルズ。
まぁどっちにしても裁量ありきです。
センスとメンタル。
くじけない心=鈍感。
どのようにトレードするかは自分。
シストレするにしても構築するのは自分だし買ったにしてもどれを選んだかは自分。
全部裁量ですね。
つうわけで勘(感)だけでもなんとかなるんじゃね?的な。
まずはそこから徐々に取り戻したいと思います。
次に目の前を通り過ぎる女性はスカートかズボンか。
これには運も必要ですから一石二鳥。
スカートスカートと来た場合順張りか逆張りか。
場所や時間帯、天候なども考慮して読まなければいけないですから単なる勘というわけでもないです。

5回連続で外したら相手が誰であろうと声をかける。
例えばこのような特典(あるいは罰ゲーム)を自分に課すことでよりいっそう力が入りますね!

2011年5月8日日曜日

そうか

2100年付近でドル崩壊が始まるとして。
その頃の僕はFXがやれるほど指が動くのだろうか。
声で発注できるマクロとか組んでもらったほうがいいのかな。
でもぞれだと滑舌悪いと誤発注。
やっぱりスワップか。

2011年4月12日火曜日

忙しい

この1ヶ月休む暇もない。
これで14万なんて世の中おかしい。

2011年3月18日金曜日

一旦巻き戻し

 2年債 0.58%
10年債 3.26%

ポジション解消の動きに提灯が付き
その提灯がポジション解消しただけ。
新たな動きには全然早い。

2011年3月17日木曜日

東電GJ

クレーマー扱い。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011031401303

とうとうバレた

米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は16日、東日本大震災後の日本で
混乱が深まっているのは、政治指導力の欠如や、民主党政権への不信感から官僚の
能力が生かされていないことが原因だとする分析記事を掲載した。

「日本の指導部の欠陥が危機を深刻化」との見出しの記事は、
計画停電実施に 際して事前情報が少なく、市民の不安が増大したと指摘。

1970年代の石油ショックでは、企業の計画停電が官僚主導で「整然と」実施されたのとは
対照的に、今回は「菅直人首相や官僚は一切計画にタッチせず、東京電力に任せきり」で、
被害拡大や国民の危険に関する情報の共有をめぐっても「指導力の欠如」を浮き彫りにしたとの
見方を示した。

民主党は、政策に一貫性がなく経験不足で迷走、官僚も不信感を抱いていると指摘。
米国防総省や国務省などで勤務した経験があり、日本の省庁にも出向したことがある
ロナルド・モース氏は「現在の日本政府は明らかに指導力が欠如している。
こういう事態で、その度合いは明確になる」と述べた。






格言:停電しててもセックスはできるけどオナニーは出来ない

原発

 2年債 0.56%
10年債 3.20%

アメリカやイギリスが50キロ以内からの避難勧告。
これで海外市場でも原発懸念。
本邦勢ロスカットという典型的なパターンで1ドル77円割れ。
分かりやすいですね。
何回繰り返すんですか。

2011年3月16日水曜日

UBSがLibor操作の疑い

 2年債 0.60%
10年債 3.30%

FOMCは景気判断引き上げ。
原発問題に関してはまだ逃避、というよりも資産の巻き戻しが強いのではないでしょうか。
日本時間は円高ですけどその他ではドル安です。
金銀のスプレッドにも大きな変化は見られません。
日本のこの後については増税か特別国債かというところでしょう。
とにかく上を変えなければ日本は終わります。
海外のサイトを見ていても国民については絶賛しているものの政府に対しては批難ばかり。
日本人は立派だけど政治的権力を持つとアホになってしまうのでしょうか。
老朽化した原発の使用、事故後の対応の悪さ、保安院の存在。
放射性物質の飛散は原発が悪いわけではありませんよね。
携わった一部の人が起こしただけです。


[ワシントン 15日 ロイター]
 チュー米エネルギー長官は15日、
米国の放射能レベル監視装置が2時間ほどで日本に到着すると明らかにした。
長官は下院歳出小委員会で、
米国は国内の原子力発電所の安全性向上が必要かどうかについて、
日本の悲劇から学ぶと語った。

その上で「米国は多様なエネルギー供給源が必要」だとして、
オバマ政権は国内電力需要に対応するため、引き続き原発推進に取り組むと述べた。

2011年3月15日火曜日

スプレッドやや上昇

 2年債 0.59%
10年債 3.36%

ドル安です。
日本の影響についてはまだ様子見といったところ。
保険屋さんのレパトリについてもさすがにリスク資産を多く抱えていたところはないのでしょうかね。
株価も内部要因で動いていたところが多かったのではないかと思います。
日本の株価が反発したとき、どういう後付けをしてくるかが見物。

2011年3月14日月曜日

止まった

少しくらいは余裕があると思いましたが動きが早かったです。
すでに今日の朝一番から建材関連ほぼ受注できない状態になりました。
一部できるものもありますが主要なものは間接的に政府が持って行きます。
向こうで製造していたから、とかではなく資材を向こうに送るためストップかけてきました。
職人さんたちは完全に仕事にあぶれるため向こうに行かざるをえません。
こっちで必要なものも手に入らなくなりました。

確かに災害にあわれた方など住むところがない人が優先だとは思います。
復興も大切でしょう。
ただ、このやり方はなんか違うと思う。
向こうに送る用意をしていたものでも
こっちの分を確保するためにストックしておかなければなくなりました。
災害にあわれた方の衣食住の確保は最優先ですがその他の地域の人も生活できなくなります。



関係ないですが節電啓発担当大臣。
麻生さんが緊急に組んだ耐震とか災害対策費とか仕分けした人ですよね。
頼むぜ・・・。

2011年3月13日日曜日

輪番停電

結果がどうあれ週明けからノーポジ決定。

原発の問題が膨らむ可能性がある。
世論が原発反対の方向に傾くとまともに電力が供給できなくなって経済が止まる。