2009年9月19日土曜日

イールドカーブはフラット化

 2年債 0.99%
10年債 3.43%

株価の上昇とともにかなりイールドカーブが緩やかになっています。
流動性とともに金利差を使った取引が活発になっているということです。
お金がいっぱいあるんですねぇ。
こちらはやまはくんさんにご紹介いただいたホテル代を捻出するだけでひぃひぃ言ってます。
たぶんこの連休が1年で一番高いくらいではないでしょうか。ハロウィンだし。
クリスマスとかもっと高いのかな。
ネズミやアヒルのくせに夢をお金に変える悪どい水商売みたいな連中です。
まぁいいや。
パーっと使ってきます。またその分稼がせてください。

では行ってきます。

2009年9月18日金曜日

ポンドキャリー

借りてくるのと売られるのでは全く意味が違ってくる。
去年のドル安と今年のドル安違い。
WSJが報じているようにポンドキャリーなんてありえるのか?
米ドル以上に信頼できないんだけど。
ただ金利が安いだけではキャリー通貨にはなりえない。
国債もろくに売れないんです。
アメリカのように社会主義に移行することもできないでしょう。
復活の目が見えたら今度はインフレとの戦いでガンガン利上げするでしょう。
無理だって、ポンキャリなんて。

ナイスキャスト

お知らせ

明日の朝は書きますが3日ほどお休みします。
アノマリーではこの場合円安です。

トレード日誌

折り返しを待っているオセアニア。
オージーで0.85。
上昇5波だと思っているため日足で割ったら決済。
週足で割れなければ3派の可能性も出てくるため再度建てるかはそのとき考える。
現在のレンジで0.87は付けるわけだから5波だと思ってるならそこで手仕舞いするのも悩むところ。
200pips。金額にして54万円ちょい。
給料の3か月分。
これはデカい。
でもね、やらないんですよ。
だってもっと上がるかもしれないじゃないですか。

また失業者が・・・

ウォルマートブログさん

そもそもオンラインがあるのに自販機が必要なんだろうか。
そんなにすぐ欲しいか?

誰もいない

ハットリくんが導入されるということでいざ出陣。
マジメなサラリーマンが開店前から並べるはずもなく。
写真は9:15くらい。




金曜だってのに誰もいない。
名古屋の中心地、栄のそれもど真ん中。
頼むぜ河村さん。

停滞

動きが多少緩んできました。
テクニカル見る限り株は今日下げて来週から上昇。
10年債もテクニカル的には同様です。
今日上げて来週から下げるというのが週足でもきれいなチャートになります(価格ね)

 2年債 0.94%
10年債 3.43%

2年債もなんとか0.9%で踏ん張っている感があるので同様でしょう。

2009年9月17日木曜日

住宅指標

http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnJT847276020090917?feedType=RSS&feedName=marketsNews

一戸建ては着工件数も許可件数も減少。
期間終了を前にして減税の効果がなくなってるの?

旅路の始まり

昨日の2人利上げに回るよってのはメドレーレポートだったんですね。
そりゃ動くわ。

株価

株ってのは企業価値ではないんでしょうか。
コンピューターで先物いじって上げたり下げたりするものなんでしょうか。
コンピューターは商品を見たり触ったりできないでしょ。
やっぱり株は怖くてやれないなぁ。
やるとしてもインデックスのオプションくらいかなぁ。
3年位したら考えます。

最近

JCの連中がマジうざい。
興味もなければヒマもないんですけど。

この先

とりあえず景気後退は終了しました。
何を持って景気後退というのかにもよるのですが終了と言ったら終了なんでしょう。
またすぐ始まろうとも。
そして、これは千葉ハムさんにもやまはくんさんにも言えることなのですが
基本的にブログの内容は悪口です。
FXの性質上そうさせるのか、たまたま書いてる時期がそうだからか、人間性なのかはわかりません。
何年か後、本当に景気が回復していくときブログを続けることができるのか。
新たなターゲットを見つけてまた悪口を書くのか。

それにしてもつまらん相場です。

もう木曜日

2年債 0.98%
10年債 3.47%

株は上げて債券利回りは上昇。為替は円安ドル安。
指標も良かったわけでセオリーどおりです。
クロス円はズッポシレンジですからデイの人はもうかなり稼いだでしょ。

[ワシントン 16日 ロイター]
 ギブズ米大統領報道官は16日、ホワイトハウスの経済顧問が初回住宅購入者向けの税還付措置の効果を見極めており、オバマ大統領に同措置を延長すべきか助言する、と述べた。
ギブズ報道官は「ホワイトハウスの経済チームは、税還付措置と住宅販売への効果を見極めている。評価の後、大統領に何らかの助言を行う」と語った。
8000ドルの初回住宅購入者向け税還付措置は11月末に終了する。


こういう調査は本当に何も絡まないところに依頼しないと意味ないですよね。
流動性を低下させ期間中下げまくって逆効果だった空売り規制も。

雑感

難しいのはドルが主役といえども各通貨で動きが違うところ。
オセアニアなんかは一段の上昇余地があるようにも見えるし
ポンドはもう天井打ったっぽい。
一番わかりやすいのはユロドル。
これはもう触らないと決めているがチャート的にはもう最終段階。
最終三角、略してダイアゴナル・トライアングル形成中。
価格で1.5は超えないだろうし現在が5波と仮定すると
タイムスケジュールで今月いっぱい上昇が続くこともない(と思うw)
ぶっちゃけ1.47台で頭打ちだと思ってる。
週足で下がっていくため1.42あたりで完全に売り転換した後来年は今年の安値を試す。
つか、割る(と思うw)

2009年9月16日水曜日

圧倒的に

NSAよりもCIAのほうがかっこいいと思う。

トレード日誌

年に一度のスーパー満月によるものか、
月で生活している人がラマダンでいないためかよくわからないけど
今年も秋にサイクルが狂っている。
愛用のミスドスケジュール帳にまたひとつ追加。
ちなみにラマダン明けはスカスカな21日くらい。

前書いたように今月末までにはドル高に移行すると考えているので
デイトレはお休みしてスイングポジの手仕舞いどころを探っています。
折り返しどころを待っていたのですが行ってしまわれました。
わからんもんです。
許容範囲としてはドルインデックスで75を考えていますが
仮にそこまで下げてしまうと一旦反発した後再度下落も考えられます。
まっこと難しい・・・。
やはり折り返してくるのを待つべきなんでしょうがここは勘に任せます。
ドルインデックスが75まで行けば手仕舞い。
行かなかったら価格での折り返し待ち。
それもなければ来週中に手仕舞い。
また手仕舞いしたら書きます。

まだ上げる

株は本当に強いです。
SP500の1050はひとつの節目なのでいったん調整に入ってもいいと思うのですが。
指標とかバーナンキとか理由をつけて上がっていきます。
案の定シティは8%も下げましたけど。

 2年債 0.94%
10年債 3.45%

やはり連動しています。良いですね。
そのほかECBから利上げありうる発言が出ています。

2009年9月15日火曜日

サン・ポールとか寒いですが

医療制度についてもボロクソ言ってますねぇ。
よくもまぁ次から次へと悪口ばかり出てくるもんです。

そういえば

ダウのインデックス売却の話ってどうなったんでしょ。